1987/09
2009/01
ブルーバード(89年〜91年)
生産期間 (1989年10月)〜(1991年08月)
内外装とエンジンの変更 1.8Lに換え、新たに2Lの直4DOHCエンジンを採用。ターボはプレミアムガソリン仕様となり、最高出力は205psにアップ。外装はフロントグリルやテールランプ、バンパーなど、内装はドアトリムやメーターパネルのデザインなどが変更された。(1989.10)
ブルーバード(88年〜89年)
生産期間 (1988年10月)〜(1989年09月)
アテーサ搭載モデルを拡大 新たに1.8LのSOHCエンジン搭載車にもフルタイム4WDシステム“アテーサ”を採用。また、1.8LのDOHCエンジン搭載のAT仕様車にもフロントビスカスLSDをオプション設定している。(1988.10)
ブルーバード(87年〜88年)
生産期間 (1987年09月)〜(1988年09月)
最新の4WD機構を搭載したコンパクトセダン 5ナンバーサイズのコンパクトセダン。ボディはセダンとハードトップの2タイプを用意。さらにグレードもサルーン系とSSS系の2タイプで構成される。メカニズム面で注目したいのがアテーサと名づけられたフルタイム4WDシステム。これは前後輪へのトルク配分を通常は50:50で、どちらかがスリップした場合は機械式のセンターデフにより自動的に適切な配分を行うもの。エンジンはハードトップと共通の1.8Lの直4DOHCターボと同DOHC/SOHC、セダン専用となる1.6Lの直4SOHC、それに2Lディーゼル。ミッションは5MT/4ATのほか1.6Lには3ATが設定される。(1987.9)
日産 ブルーバード(87年〜91年)の中古車情報
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