2008/07
2010/02
光岡自動車 ヌエラ6-02(08年〜)
生産中モデル
デザインコンシャスのままにダウンサイジング ベースモデルをホンダアコードからトヨタカローラアクシオへと変更した2世代目は、ヌエラ6-02と名付けられた。ベースモデルを同じくするコンパクトセダンのガリュー204と同様、日本の道路事情にマッチした手頃なサイズや環境性能に配慮し、ダウンサイジングが行われた。FRPを使ったハンドメイドによるオリジナルな外観は初代のテイストを踏襲。縦型グリルと丸目4灯式ヘッドライト、縦型リアランプが特徴的なクラシカルでデザインコンシャスな仕上がりとされた。同時にカローラフィールダーをベースとしたステーションワゴンもラインナップ、ボディタイプの選択肢を広げている。なお生産は完全受注となる。(2008.7)
ミツオカ ヌエラ6-02 【新型車】
■カローラをベースとする斬新なフェイスデザインが特徴のヌエラ第2弾が登場↑ボディカラーは、セダンが写真のホワイトパールクリスタルシャインを含む5色。ワゴンはブラックマイカを含む7色が用意されるガリュー2-04のコンセプトとヌエラの持つデザイン美が融合された新型車、ヌエラ6-02がミツオカのラインナップに追加された。ヌエラの名前を持つモデルとしては2台目で、ボディバリエーションはセダンとワゴンの2種類が用意されている。ホンダ アコードをベースとするヌエラに対し、ヌエラ6-02は環境への配慮や手頃な取り回しを実現するため、セダンにカローラアクシオ、ワゴンにはカローラフィールダーがベース車両になって[全文](2008/07/14)