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三菱 ミニキャブバンのカタログ情報
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三菱 ミニキャブバン(99年〜)

三菱 ミニキャブバンのフルモデルチェンジ一覧

1990/02
1990/12
1991/01
1998/12

1990/02

2009/07

三菱 ミニキャブバン(99年〜)のマイナーチェンジ一覧

三菱 ミニキャブバン(08年〜)

ミニキャブバン(08年〜)

生産中モデル

生産期間 (2008年12月)?

三菱 ミニキャブバン(07年〜08年)

ミニキャブバン(07年〜08年)

生産期間 (2007年12月)?(2008年11月)

フロントグリルやインパネ色を変更 フロントグリルを横浅タイプに変更。室内はインパネ上部などの内装色をダークグレーとミディアムグレーの2トーンとした。後席の3点式シートベルトが全グレード標準装備とされている。(2007.12)

三菱 ミニキャブバン(06年〜07年)

ミニキャブバン(06年〜07年)

生産期間 (2006年12月)?(2007年11月)

ラグジュアリィパッケージを追加 左側ドアミラーの下側にアンダーミラー(直前直左確認鏡)を2個採用、車両の直前と直左の視界を向上させている。また、メッキグリルやインパネの一部を木目調にした、ラグジュアリィパッケージを追加設定した。(2006.12)

三菱 ミニキャブバン(05年〜06年)

ミニキャブバン(05年〜06年)

生産期間 (2005年12月)?(2006年11月)

インテリアの装備を充実 全車でトリップメーターの追加により利便性を向上。一部グレードにはカセットオーディオやプライバシーガラスを標準化するとともにフロントシート形状の変更なども行った。(2005.12)

三菱 ミニキャブバン(04年〜05年)

ミニキャブバン(04年〜05年)

生産期間 (2004年10月)?(2005年11月)

エンジンのグリーン化 全車で平成17年排出ガス規制値50%レベル」をクリア。また大半のグレードで2010年燃費基準+5%以上を達成している。また前席エアバッグとシートベルトプリテンショナーの標準化やボディ前部強化により安全性も向上した。(2004.10)

三菱 ミニキャブバン(02年〜04年)

ミニキャブバン(02年〜04年)

生産期間 (2002年08月)?(2004年09月)

エンジンの低燃費化と環境性能の向上 エンジン仕様を変更、「平成12年排出ガス規制値50%低減レベル」を達成し、「優-排出ガス認定」を取得。リアバンパー収納レバー位置の変更による操作性向上やシート地変更なども行った。(2002.8)

三菱 ミニキャブバン(02年〜02年)

ミニキャブバン(02年〜02年)

生産期間 (2002年01月)?(2002年07月)

取り回しが良くなり操作性が向上 タイヤ切れ角の増大により最小回転半径が4.7mから4.3mとなり、取り回しが良くなった。また助手席側乗降グリップや運転席シート形状変更による乗り心地の改善、一部グレードへの間欠ワイパー採用なども実施。(2002.1)

三菱 ミニキャブバン(00年〜01年)

ミニキャブバン(00年〜01年)

生産期間 (2000年11月)?(2001年12月)

外装を中心とした変更 新デザインのフロントバンパーやフロントグリル、ヘッドランプなどで外観を一新。パーキングブレーキの位置を変えたり、MTへのクラッチスタートシステム、リアサスペンションの再チューニングなども実施している。(2000.11)

三菱 ミニキャブバン(99年〜00年)

ミニキャブバン(99年〜00年)

生産期間 (1999年12月)?(2000年10月)

装備を充実し使い勝手を向上 パーキングレバーを見直してレバー突出量を減少することで、乗降性を向上させた。全車2010年燃費基準に適合。一部のグレードでUVカットガラス、パワーウインドウなどを標準化。 (1999.12)

三菱 ミニキャブバン(99年〜99年)

ミニキャブバン(99年〜99年)

生産期間 (1999年05月)?(1999年11月)

快適装備を標準化 価格アップを極力抑えつつ全車エアコンを標準化。合わせてAMラジオやセンタードアロック、キーレスエントリーも装備。一部グレードにはボディ同色バンパーも採用した。(1999.5)

三菱 ミニキャブバン(99年〜99年)

ミニキャブバン(99年〜99年)

生産期間 (1999年01月)?(1999年04月)

軽商用車でトップレベルの安全性と広さを実現 新規格対応に合わせてセミキャブスタイルに様変わりした。センターミッドシップレイアウトとロングホイールベース相乗効果でクラストップレベルの居住性と積載スペースを確保。また全長100mm、全幅80mm拡大したボディの効果でクラッシャブルゾーンを拡大、小型車と同レベルの全方位衝突安全性を実現している。エンジンは低中速トルク重視の直3リーンバーンMVVの1種類。4WDもラインナップされる。ミッションは駆動方式にかかわらず5MT/3ATとなるが、2WDの最上級グレードには4ATも設定。全車とも前席エアバッグ、ABSはオプション設定だ。(1999.1)