1990/02
2012/02
三菱 ミニキャブバン(99年〜)
生産中モデル
軽商用車でトップレベルの安全性と広さを実現 新規格対応に合わせてセミキャブスタイルに様変わりした。センターミッドシップレイアウトとロングホイールベース相乗効果でクラストップレベルの居住性と積載スペースを確保。また全長100mm、全幅80mm拡大したボディの効果でクラッシャブルゾーンを拡大、小型車と同レベルの全方位衝突安全性を実現している。エンジンは低中速トルク重視の直3リーンバーンMVVの1種類。4WDもラインナップされる。ミッションは駆動方式にかかわらず5MT/3ATとなるが、2WDの最上級グレードには4ATも設定。全車とも前席エアバッグ、ABSはオプション設定だ。(1999.1)
三菱 ミニキャブバン(91年〜98年)
三菱 ミニキャブバン(90年〜90年)
三菱 ミニキャブMiEV 【新型車】
三菱の新世代電気自動車、第2弾は ミニキャブバンをベースにした軽商用車↑ボディカラーは、写真のホワイトソリッドを含む、全3色を用意するコンセプト|内外装|バリエーション|SPECIFICATIONS コンセプト積載性を維持しながら高い環境性能を獲得環境汚染や地球温暖化、石油エネルギーの枯渇など、自動車が直面する課題に対応するべく、三菱が独自のMiEV(ミーブ)コンセプトに基づいた電気自動車、i-MiEVの販売を開始したのは2009年7月のこと。このi-MiEVで得られた技術やノウハウを最大限に生かして開発された軽商用電気自動車が、ミニキャブMiEVだ。三菱の新世代電気自動車の第2弾となる。ベー[全文](2011/11/24)