1990/02
2009/07
三菱 ミニキャブバン(99年〜)
生産中モデル
軽商用車でトップレベルの安全性と広さを実現 新規格対応に合わせてセミキャブスタイルに様変わりした。センターミッドシップレイアウトとロングホイールベース相乗効果でクラストップレベルの居住性と積載スペースを確保。また全長100mm、全幅80mm拡大したボディの効果でクラッシャブルゾーンを拡大、小型車と同レベルの全方位衝突安全性を実現している。エンジンは低中速トルク重視の直3リーンバーンMVVの1種類。4WDもラインナップされる。ミッションは駆動方式にかかわらず5MT/3ATとなるが、2WDの最上級グレードには4ATも設定。全車とも前席エアバッグ、ABSはオプション設定だ。(1999.1)
三菱 ミニキャブバン(91年〜98年)
三菱 ミニキャブバン(90年〜90年)
[新型車]三菱 i-MiEV
三菱の約40年にわたる電気自動車技術の集大成車が直面する課題に対応する究極の環境対応車↑ボディカラーは、モノトーンが3色、2トーンパターンが5色の合計8色が用意されているコンセプト|内外装|バリエーション|SPECIFICATIONS コンセプト100%電気の力だけで駆動排出ガスが発生しないゼロエミッション車三菱は車が直面するさまざまな課題に対応できる究極の環境対応車、量産型電気自動車「i-MiEV」を7月下旬より法人・官公庁・自治体を中心にデリバリーを開始する。メカニカルなハイライトは、なんと言っても駆動システムで、駆動用バッテリー、モーター、ミッション、DC/DCコンバーター、インバーター[全文](2009/06/08)