1989/01
2008/11
ミニカ(97年〜98年)
生産期間 (1997年09月)〜(1998年09月)
内外装を大幅に変更 ボンネットフード、フェンダー、バンパー、テールゲート、テールランプのデザインを変更し、ボディカラーにも新色を追加。インテリアはカラーリングが変わり、ステアリング&シフトノブの抗菌処理、運転席エアバッグの標準化などを実施した。(1997.9)
ミニカ(97年〜97年)
生産期間 (1997年01月)〜(1997年08月)
グレード体系の見直し グッピーに運転席エアバッグ、キーレスエントリー、専用シート地を採用。またヴォイスはセーフティ機構付きパワーウインドウを標準化するとともにカタロググレードとなった。(1997.1)
ミニカ(96年〜96年)
生産期間 (1996年09月)〜(1996年12月)
装備の充実を図る 全車に装備の充実化を施し、運転席エアバッグが大半のグレードで標準に。また特別仕様車のグッピーとパルフェがカタロググレードに組み込まれた。(1996.9)
ミニカ(95年〜96年)
生産期間 (1995年11月)〜(1996年08月)
内外装のデザインを変更 全車ともバンパーのデザインを変え、内装もシート地を変更。主力の4気筒660ccSOHC16バルブエンジンはインジェクション化により55psと5psアップ。スポーティなダンガンに2WD車が追加された。(1995.11)
ミニカ(94年〜95年)
生産期間 (1994年10月)〜(1995年10月)
運転席エアバッグで一部グレードを標準化 運転席エアバッグ、センタードアロック、リアシェルフ、スポーツシートなどを一部のグレードで標準化。シート地も変えた。(1994.10)
ミニカ(93年〜94年)
生産期間 (1993年09月)〜(1994年09月)
見た目はカワイイがハードなターボ車も設定 ホイールベースを20mm延長し、室内スペースを拡大させた。曲面基調が特徴的なハッチバックのボディは従来どおり2&4ドアを設定し、小型車並みのシートサイズで快適な居住性を得ている。エンジンは新開発の直4SOHC16バルブを主力に、DOHC20バルブ/ターボや3気筒SOHCとバリエーション豊富。ミッションにも上級車と同じINVECSファジィシフト4ATの新機構を取り入れるなど意欲的だ。一部のグレードでは油圧式パワーステアリング、UVカットガラス、キーレスエントリーを標準装備し、運転席エアバッグやABSはオプションで設定される。(1993.9)
三菱 ミニカ(93年〜98年)の中古車情報
全国(258台)