1992/10
2012/05
ランサーエボリューション(11年〜)
生産中モデル
生産期間 (2011年10月)?
インテリアの質感の向上が図られた 走行中にアクセルペダルとブレーキペダルを同時に踏んだ場合、ブレーキを優先するブレーキオーバーライド制御が全車に採用された。また、インテリアのトリムも見直され、質感の向上が図られている。さらにオプションで、「リアビューモニター付ルームミラー(自動防眩機能付)」が用意された。(2011.10)
ランサーエボリューション(10年〜11年)
生産期間 (2010年10月)?(2011年09月)
安全機能と燃費性能の向上が図られた エンジン制御や触媒、ツインクラッチSSTの制御が見直され、加速レスポンスと燃費向上の両立が図られた。また、「RS」グレードを除く全モデルのブレーキアシスト機構が改良され、安全性が増している。オプションでは、フルセグ地デジ付ナビやUSB端子などが追加されている。(2010.10)
ランサーエボリューション(09年〜10年)
生産期間 (2009年10月)?(2010年09月)
新デザインのエアロパーツを採用 新形状の大型サイドエアダムが採用された。室内では、カラー液晶のマルチインフォメーションディスプレイや一部グレードにクルーズコントロールが装備されるなど質感が向上。また、樹脂製エンジンヘッドカバーを採用し、フロントまわりを約1.5kg軽量化が施された。(2009.10)
ランサーエボリューション(08年〜09年)
生産期間 (2008年10月)?(2009年09月)
上級グレードのプレミアムをラインナップ GSRをベースに遮音性を向上させレカロ製レザーシートを採用、ビルシュタイン製ショックやBBS製ホイールを装備しメッキモールで飾られたGSRプレミアムが登場。GSRではインパネ装飾など室内装飾が変更される。エンジンは高回転域の出力向上で最高出力が300psとなった。(2008.10)
ランサーエボリューション(07年〜08年)
生産期間 (2007年10月)?(2008年09月)
電子デバイスで完全武装したハイパフォーマンスセダン ギャランフォルティスをベースとした、10代目。三菱の新セダンデザインアイコン、逆スラントノーズと台形グリルをもつ外観は、エアロダイナミクスを追求。全幅も拡大され、安定感のあるワイドトレッドを得ている。安全性と走破性が大幅に向上した4WD制御システムS-AWC(スーパーオールホイールコントロール)、2系統のクラッチを交互に切り替え俊敏な変速を行う、2ペダルMTのTC(ツインクラッチ)-SSTなど最新技術が惜しみなく採用された。4G63型に変わる、2LのMIVECにターボを組み合わせた新型エンジン、4B11型は最大トルクが43kg-mに到達。車載位置が低く重心の低下にも貢献、アルミ製パーツにより12kg軽量化されている。(2007.10)
三菱 ランサーエボリューション(07年〜)の中古車情報
全国(46台)