1990/10
2008/11
GTO(98年〜01年)
生産期間 (1998年08月)〜(2001年08月)
外観の変更でイメージチェンジ フロントバンパー、ヘッドライト、センターガーニッシュ、リアスポイラーなどのデザインを変更し、スタイルのリフレッシュを図った。(1998.8)
GTO(97年〜98年)
生産期間 (1997年08月)〜(1998年07月)
ABSを標準化し安全性能を向上 ABSをはじめ、従来は運転席側だけだったエアバッグを助手席側にも標準化。ボディカラーに新色を追加したほか内装色も変更。装備関係ではインフィニティ製8スピーカーオーディオのオプション化を実施。(1997.8)
GTO(96年〜97年)
生産期間 (1996年08月)〜(1997年07月)
外観とホイールサイズの変更 ターボ車は18インチのメッキアルミホイールと245/40ZR18のタイヤを採用。フロントバンパー形状変更に伴うエアインテーク拡大やリアスポイラー大型化、オーディオ変更なども実施。(1996.8)
GTO(95年〜96年)
生産期間 (1995年08月)〜(1996年07月)
廉価な新グレードを追加 従来のノンターボをベースに装備を見直し、価格を引き下げた新グレード「SR」を追加。またツインターボ/ツインターボMRは内装のブラック化やシート地変更を実施。(1995.8)
GTO(93年〜95年)
生産期間 (1993年08月)〜(1995年07月)
外観の変更と6MTの採用 リトラクタブル式ヘッドライトをプロジェクター4灯式に変更、バンパーやアルミホイールのデザインも変えた。メカ関係ではエンジンのトルクアップ、ターボ車への独ゲトラグ社製6MT採用などを実施。(1993.8)
GTO(92年〜93年)
生産期間 (1992年10月)〜(1993年07月)
細部を改良し熟成を図る エンジン改良により静粛性と信頼性を引き上げ、MTシフトレバーのショートストローク化やATのファジィ制御化、ブレーキローター大径化などを実施。シートはサイドサポートを向上させた。(1992.10)
GTO(92年〜92年)
生産期間 (1992年01月)〜(1992年09月)
17インチホイールで走行性能アップ 国産車初の17インチアルミホイール&225/50R17タイヤの装備に加えて、5ウェイパワーシート、電動格納式ミラーなどを標準化した。オプションでは脱着式ガラスサンルーフ、CD付きオーディオなどを用意。(1992.1)
GTO(90年〜91年)
生産期間 (1990年10月)〜(1991年12月)
圧倒的パワーの4WDスポーツ スタリオンの後継車となる4WDスポーツクーペ。ワイドな2ドアボディに225psを発生する3LのV6DOHCと、280psを発生する3LのV6ターボの2種類のエンジンを搭載。前者が5MT/4ATを選べるのに対し後者が5MTだけなのは、42.5kg-mもの強大なトルクに耐えるトルクコンバーターが存在しなかったため。足回りはフロントストラット/リアダブルウイッシュボーン。回転域によってモードを切り替えるツインエグゾーストシステム、電子制御で減衰力を調整するECS、4WS、ABS、80km/hでスポイラーが作動するアクティブエアロシステムなど電子デバイスも豊富。(1990.10)
三菱 GTO(90年〜01年)の中古車情報
全国(62台)