2007/08
2012/05
ギャランフォルティス(11年〜)
生産中モデル
生産期間 (2011年10月)?
新MIVECエンジンなどにより、燃費性能を向上 1.8Lエンジン搭載グレードに、新型のMIVEC(可変バルブタイミング機構)エンジンと、アイドリングストップ機能「オートストップ&ゴー(AS&G)を採用することで、75%のエコカー減税対象となった。また、ヒルスタートアシストなど、安全装備の充実化も図られている。(2011.10)
ギャランフォルティス(10年〜11年)
生産期間 (2010年08月)?(2011年09月)
ASCを全車に採用 車両の不安定な動きや車輪のスリップを防ぐ「アクティブスタビリティコントロール(ASC)」が全グレードに標準装備された。また1.8Lエンジンを搭載した4WD車に、エンジンのフリクション低減、電動パワーステアリングを採用することで燃費性能を向上。これにより50%の減税対象となっている。(2010.8)
ギャランフォルティス(09年〜10年)
生産期間 (2009年12月)?(2010年07月)
エンジンを1.8Lに換装、FF車はエコカー減税対象に エンジンの変更を中心としたマイナーチェンジが行われた。従来型の2Lエンジンから燃費性能に優れる1.8Lエンジンに変更が施されている。その結果、FF車はエコカー減税に適合となった。また、ドライバーに低燃費運転を促すECOランプが新設されるなど、装備の見直しも図られている。(2009.12)
ギャランフォルティス(08年〜09年)
生産期間 (2008年07月)?(2009年11月)
スポーティなラリーアートを追加設定 240psの2LターボエンジンとツインクラッチSST、路面状況に応じて3モードが選べる4WDなどを搭載した、スポーティなラリーアートを追加設定。内外装もスポーティな仕上がりとされた。また既存グレードも装備を充実した。(2008.7)
ギャランフォルティス(07年〜08年)
生産期間 (2007年08月)?(2008年06月)
世界戦略を狙った、スポーティなセダン “グローバル基準のスポーティセダン”をコンセプトに、欧米市場も視野に入れた、ロングノーズ/ショートデッキ、そして大径タイヤというスポーティなスタイルのセダン。全長を抑えながら全幅と全高を確保し、デザインと居住性の両立をねらったパッケージングを採用する。フロントは三菱セダンの新しいデザインアイコンとなる、伝統の逆スラントノーズと台形グリルを組み合わせたデザインを採用。可変バルブタイミング機構を採用し、環境性能に優れた新型2Lエンジンを搭載する。よりスポーティな外観に、スポーツサスペンションやパドルシフトなどを装備するスポーツもラインナップされる。(2007.8)
三菱 ギャランフォルティス(07年〜)の中古車情報
全国(110台)