1987/10
2008/11
ギャラン(02年〜05年)
生産期間 (2002年09月)〜(2005年11月)
主力グレードの足周りを強化 販売の中心となっているヴィエントのアルミホイールを16インチに拡大。併せてリアブレーキのディスク化も施し安全性を向上。グレード構成も見直した。(2002.9)
ギャラン(00年〜02年)
生産期間 (2000年05月)〜(2002年08月)
2LのGDIエンジンを投入 従来の1.8LGDIエンジンを新開発2Lに変更し、「平成12年排出ガス規制」に適合、ボディも強化し、側面衝突時の安全性を引き上げた。一部グレードにはチタン調センターパネルを採用。(2000.5)
ギャラン(99年〜00年)
生産期間 (1999年05月)〜(2000年04月)
2.4GDI車が優遇税制適応に 2.4LのGDIエンジン搭載の2WD車の燃費が向上、低燃費優遇税制適応となった。1.8VR-Gをベースに装備を充実させた特別仕様車「ビバーチェ」も新設定。(1999.5)
ギャラン(98年〜99年)
生産期間 (1998年08月)〜(1999年04月)
内外装の変更と2.4Lエンジンの追加 フロントグリル、バンパー、ボンネットフード、テールライトのデザインを変更。室内はシート地やGDIエコランプに従来との違いが見られる。ヴィエントには2.4LのGDIエンジンを追加。(1998.8)
ギャラン(97年〜98年)
生産期間 (1997年09月)〜(1998年07月)
GDIエンジンをより扱いやすく改良 1.8LのGDIエンジンの実用領域でのトルク特性を改善し、動力性能や燃費を改善。VR-GからMMCSを省いて低価格化を図ったMMCSレス仕様も設定。(1997.9)
ギャラン(96年〜97年)
生産期間 (1996年08月)〜(1997年08月)
最新の技術が惜しみなく投入された3ナンバーセダン シリンダー内に直接ガソリンを噴射して燃焼効率を高め、高出力、低燃費、低排出ガスを実現させたGDIエンジンを量産車として世界初搭載。エンジンは1.8Lの直4GDIエンジンのほか最高出力280psを発生する2.5LのV6ターボの2種類。ターボ車は4WDのみで、INVECS-II スポーツモード付き5ATか5MT。GDI車はFFと4WDが選べ、5MT、INVECS-II スポーツモード付き4ATが組み合わされる。3ナンバー化したボディは全高もアップし居住性を向上。AYC、ASCなどのハイテク機構に加え、ABSや前席エアバッグも標準化。(1996.8)
三菱 ギャラン(96年〜05年)の中古車情報
全国(49台)