1994/05
2012/05
デリカスペースギア(05年〜07年)
生産期間 (2005年11月)?(2007年01月)
モノグレード化と装備の充実 カタログモデルを売れ筋のシャモニーだけに絞り込んだ。装備面では助手席バニティミラー照明、ヘッドライト光軸調整機能を追加した。ナビ標準の特別仕様車「アクティブフィールドエディション」はさらに装備を充実させて販売。(2005.11)
デリカスペースギア(04年〜05年)
生産期間 (2004年10月)?(2005年10月)
外観の変更とディーゼルの廃止 ヘッドライトとリアコンビランプ回りをシルバーに、またウインカーもクリアレンズに変更。メーターパネルのシルバー化やシャモニーへの人工皮革シート地を採用している。ディーゼルエンジンが廃止された。(2004.10)
デリカスペースギア(02年〜04年)
生産期間 (2002年08月)?(2004年09月)
2WDを廃止して4WDだけに グレード構成を見直し、2WDを廃止して全車4WDとなった。ガソリンエンジン搭載車は「平成12年排出ガス規制適合」となり、またシャモニーの装備もより充実した。(2002.8)
デリカスペースギア(00年〜02年)
生産期間 (2000年06月)?(2002年07月)
一部グレードの内外装の変更 シャモニーのフロントグリルとバンパーのデザインを変更。さらにメッキドアミラーや大型フォグランプの採用やシート地の専用ニット化なども行われた。(2000.6)
デリカスペースギア(99年〜00年)
生産期間 (1999年06月)?(2000年05月)
グレード変更と両側ドア車の追加 従来、季節限定の特別仕様車だったシャモニーがカタログモデルになり、いつでも選べるようになった。2WDのみだったエアロ仕様への4WD追加、両側スライドドア車4ドアXEの追加なども実施。(1999.6)
デリカスペースギア(97年〜99年)
生産期間 (1997年07月)?(1999年05月)
外観の変更とエンジンの変更 フロントグリル、バンパー、ヘッドライトを変更。フロントフェンダーはブリスタータイプに変更された。4WDのガソリン車は3LのV6に統一、また2.8Lのディーゼルターボは電子制御化された。電動ステップなど装備もより充実。(1997.7)
デリカスペースギア(96年〜97年)
生産期間 (1996年06月)?(1997年06月)
安全性能を向上 運転席エアバッグを全車標準化。グレードに応じて助手席側エアバッグ、フルオートデュアルエアコン、プライバシーガラス、ナビ機能付きMMCS、運転席4ウェイパワーシートなども標準、もしくはオプション設定した。(1996.6)
デリカスペースギア(95年〜96年)
生産期間 (1995年10月)?(1996年05月)
室内の使い勝手が向上 助手席アンダーボックスとグローブボックスキーを全車標準化。また一部のグレードに後席スライドドアの半ドアを防ぐアクティブパワーロック、シルバーに塗ったスタイルドホイールなどを採用。特別仕様車のシャモニーも設定された。(1995.10)
デリカスペースギア(94年〜95年)
生産期間 (1994年05月)?(1995年09月)
本格オフロード走行も可能なミニバン デリカスターワゴンが発展したミニバンSUV。エンジンを短いボンネットに収め、衝突安全性を向上。この年から実施された自動車安全基準をクラスで初めてクリアした。2WD車もあるが、主力は4WD車で、パジェロ譲りのモード切り替え可能なスーパーセレクト4WDを採用。シャーシフレームを備えた頑丈な基本構造やオフロードも考慮したサスペンションにより高い悪路走破性を実現。エンジンは3LのVガソリンを筆頭に2.4L、2.8L/62.5Lディーゼルターボの全4種類。2列目セパレートタイプ7人乗りとベンチタイプ8人乗りが選べ、ロングボディも用意する。(1994.5)
三菱 デリカスペースギア(94年〜07年)の中古車情報
全国(311台)