1998/06
2012/02
Vクラス(11年〜)
生産中モデル
生産期間 (2011年03月)?
内外装の質感向上と乗り心地の改善が図られた 前後の灯火類やフロントバンパー、シートなどのデザインを刷新し、内外装の質感が追求された。また、サスペンションにも改良が加えられ、快適な乗り心地と静粛性の向上を実現。さらにETC車載機や、一部グレードにバイキセノンヘッドライトが採用されるなど、装備の充実化が図られた。(2011. 3)
Vクラス(08年〜11年)
生産期間 (2008年10月)?(2011年02月)
車両価格を改定 原油価格や原材料費などの上昇のため、車両価格が改定された。改定幅はプラス4〜8万円となる。(2008.8)
Vクラス(07年〜08年)
生産期間 (2007年11月)?(2008年09月)
3.5L DOHCのV6エンジンに変更 エンジンを変更し、これまでの3.7L SOHCから新型3.5L DOHCとした。出力は27psアップし走行性能を向上。軽量化や燃費の向上、排出ガスのクリーン化も図られており、環境性能も進歩した。また、アンビエンテとアンビエンテロングには盗難防止警報システムを標準採用。(2007.11)
Vクラス(06年〜07年)
生産期間 (2006年11月)?(2007年10月)
“V”の名称が復活したM・ベンツ製ミニバン 1ボックススタイルの3列シートをもったマルチパーパスビークル「ビアノ」の名称が、他のM・ベンツ同様にアルファベットで表される「Vクラス」へと変更された。同時にエンジンや装備も見直されている。エクステリアでは、17インチアルミホイールや、2〜3列目サイドウインドウとリアウインドウにプライバシーガラスを採用したのが変更点。さらに、ルームミラー内のモニターに、クルマの死角(車体左前)を映す、サイドビューカメラも標準装備とした。車体のリアオーバーハングを延ばし、ラゲージスペースを拡張したロングを含む3グレードを用意。V6エンジンは3.2Lから3.7Lへと排気量アップされる。いずれも右ハンドルのみの設定。(2006.11)
メルセデス・ベンツ Vクラス(06年〜)の中古車情報
全国(58台)