1990/08
2012/05
SLクラス(11年〜12年)
生産期間 (2011年08月)?(2012年02月)
ライナップの見直しが図られた ラインナップが見直されて、3.5L/5.5Lとエンジン毎に1グレードの展開となった。両グレードに、19インチAMG5スポークアルミホイールを採用。同時に、インテリアにはナッパレザーが随所に使用された。また、SLRデザインシフトノブが装備されるなど、上質感とスポーティさの向上が図られている。(2011.8)
SLクラス(08年〜09年)
生産期間 (2008年10月)?(2009年08月)
車両価格を改定 原油価格や原材料費などの上昇のため、車両価格が改定された。改定幅はプラス10〜29万円となる。(2008.8)
SLクラス(08年〜08年)
生産期間 (2008年05月)?(2008年09月)
フロントデザインを変更し、よりダイナミックな外観に 1本ルーバーのグリルやサイドエアアウトレットなどを採用し、より精悍な外観となった。7ATにはブリッピング機能を追加、3.5Lエンジンは専用チューニングされ出力が向上している。またシートにはエアスカーフを標準装備。(2008.5)
SLクラス(06年〜07年)
生産期間 (2006年11月)?(2007年12月)
フロントデザインを一新し、グレードも変更 フロントグリル、バンパーやテールランプなどのデザインを一新。内装も本革シートの素材やスイッチ類デザインを変更した。SL350には新世代3.5Lエンジンを搭載し、新しく5.5LのSL550もラインナップした。また、サスペンションやステアリングも設定変更された。(2006.11)
SLクラス(03年〜04年)
生産期間 (2003年11月)?(2004年12月)
世界初の電子制御7速ATを設定 SLの中心モデルであるSL500に、世界初となる電子制御7速ATの7Gトロニックを搭載した。クロスしたギア比による滑らかな走りと、ワイドなギア比、1速から機能するロックアップ機能などによって燃費を向上させたのが特徴だ。(2003.11)
SLクラス(01年〜02年)
生産期間 (2001年10月)?(2002年10月)
歴史と伝統をもつ最上級ロードスター ガルウイングドアの300SL以来、メルセデス・ベンツの高級スポーツカーの代名詞になっているのがSL。5代目では伝統と先進性を融合させている。300SLをモチーフとして取り入れながらも、ツインヘッドライトなどによって斬新なデザインに仕上げている。電動開閉式バリオルーフはわずか16秒でクーペからオープントップへの切り替えが可能。アルミやマグネシウムによる軽量化や優れた空力特性など、走りと燃費を徹底追求した。エンジンは225k/460N・mのパワー&トルクを発生する5LのV8SOHCで、ティップシフト付きの電子制御5速ATと組み合わされる。(2001.10)
メルセデス・ベンツ SLクラス(01年〜12年)の中古車情報
全国(174台)