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メルセデス・ベンツ Cクラスワゴンのカタログ情報
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メルセデス・ベンツ Cクラスワゴン(08年〜)

メルセデス・ベンツ Cクラスワゴンのフルモデルチェンジ一覧

1996/11
2001/05
2001/06
2008/03

1996/11

2012/05

メルセデス・ベンツ Cクラスワゴン(08年〜)のマイナーチェンジ一覧

メルセデス・ベンツ Cクラスワゴン(11年〜)

Cクラスワゴン(11年〜)

生産中モデル

生産期間 (2011年10月)?

エントリーモデルC180ブルーエフィシェンシーを追加 新世代1.8L直列4気筒直噴ターボエンジンと最新鋭の7速AT、7G-TRONIC PLUSを組み合わせたエントリーモデル、C180ブルーエフィシェンシーが追加設定された。またこの変更を機に全モデルにアイドリングストップ機能であるECOスタートストップ機能が標準装備となった(2011.10)

メルセデス・ベンツ Cクラスワゴン(11年〜11年)

Cクラスワゴン(11年〜11年)

生産期間 (2011年05月)?(2011年09月)

2000カ所以上が変更されたビッグマイナーチェンジを実施 内外装のデザインのみならず、パワートレインや安全装備、機能装備など2000カ所以上におよぶ変更が施された。エンジンは従来型の1.8L直4直噴ターボに加え、2011年2月にデビューしたCLSクラスにも採用されるリーンバーン技術が採用された3.5LのV6DOHCもラインナップされている。(2011.5)

メルセデス・ベンツ Cクラスワゴン(10年〜11年)

Cクラスワゴン(10年〜11年)

生産期間 (2010年08月)?(2011年04月)

LEDドライビングライトの追加と、エントリーモデルを新設定 アバンギャルド仕様のモデルにLEDのドライビングライトが標準装備された。また今回の変更を機に、1.8Lエンジンを搭載したエントリーモデル「C200 CGIブルーエフィシェンシー ライト」が追加設定されている。(2010.8)

メルセデス・ベンツ Cクラスワゴン(09年〜10年)

Cクラスワゴン(09年〜10年)

生産期間 (2009年08月)?(2010年07月)

独自の環境技術「BlueEFFICIENCY」対応グレードを導入 メルセデスの環境技術、BlueEFFICIENCY(ブルーエフィシェンシーシー)を導入したC250 CGI BlueEFFICIENCYステーションワゴンアヴァンギャルドが登場。1.8Lターボは従来の2.5Lエンジン同等のパワーと、最大トルク26%増ながら、燃費やCO2排出量は低く抑えられている。(2009.8)

メルセデス・ベンツ Cクラスワゴン(08年〜09年)

Cクラスワゴン(08年〜09年)

生産期間 (2008年10月)?(2009年07月)

車両価格を改定 原油価格や原材料費などの上昇のため、車両価格が改定された。上昇幅は3〜8万円となる。(2008.8)

メルセデス・ベンツ Cクラスワゴン(08年〜08年)

Cクラスワゴン(08年〜08年)

生産期間 (2008年07月)?(2008年09月)

装備やオプションをさらに充実 ステアリング下に設置されるSRSニーバッグなど安全装備を追加。さらに運動性能を高めるダイナミックハンドリングパッケージ、走行状況に応じてヘッドライトをコントロールするインテリジェントライトシステムも一部グレードに採用した。(2008.7)

メルセデス・ベンツ Cクラスワゴン(08年〜08年)

Cクラスワゴン(08年〜08年)

生産期間 (2008年04月)?(2008年06月)

よりスポーティに生まれ変わったコンパクトワゴンの3代目 3代目となるM・ベンツのコンパクトワゴン。基本性能はベースのセダンと同様に、よりスポーティになった。前後足回りに可変ダンパー(セレクティブダンピングシステム)を装着。さらに車速感応式ステアリング、ボディ剛性向上やエンジンを低く後方に配置するなどの技術を採用。これら“アジリティコントロール”により、俊敏性や快適性のある走りを獲得。ラゲージは旧型と比べテールゲートの角度を立たせたリアエンドや、ボディ幅を1.8m以内に抑えつつも大きくなったボディにより、広く使い勝手が向上。最大積載量は1465Lとなっている。またセダン同様に、スポーティなアバンギャルドと高級感のエレガンスという2つの個性をもつ。(2008.4)