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メルセデス・ベンツ Cクラスのカタログ情報
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メルセデス・ベンツ Cクラス(07年〜)

メルセデス・ベンツ Cクラスのフルモデルチェンジ一覧

1993/10
2000/08
2000/09
2007/05

1993/10

2012/05

メルセデス・ベンツ Cクラス(07年〜)のマイナーチェンジ一覧

メルセデス・ベンツ Cクラス(11年〜)

Cクラス(11年〜)

生産中モデル

生産期間 (2011年10月)?

エントリーモデルC180ブルーエフィシェンシーを追加 新世代1.8L直列4気筒直噴ターボエンジンと最新鋭の7速AT、7G-TRONIC PLUSを組み合わせたエントリーモデル、C180ブルーエフィシェンシーが追加設定された。またこの変更を機に全モデルにアイドリングストップ機能であるECOスタートストップ機能が標準装備となった(2011.10)

メルセデス・ベンツ Cクラス(11年〜11年)

Cクラス(11年〜11年)

生産期間 (2011年05月)?(2011年09月)

2000カ所以上が変更されたビッグマイナーチェンジを実施 内外装のデザインのみならず、パワートレインや安全装備、機能装備など2000カ所以上におよぶ変更が施された。エンジンは従来型の1.8L直4直噴ターボに加え、2011年2月にデビューしたCLSクラスにも採用されるリーンバーン技術が採用された3.5LのV6DOHCもラインナップされている。(2011.5)

メルセデス・ベンツ Cクラス(10年〜11年)

Cクラス(10年〜11年)

生産期間 (2010年08月)?(2011年04月)

LEDドライビングライトの追加と、エントリーモデルを新設定 アバンギャルド仕様のモデルにLEDのドライビングライトが標準装備された。また今回の変更を機に、1.8Lエンジンを搭載したエントリーモデル「C200 CGIブルーエフィシェンシー ライト」が追加設定されている。(2010.8)

メルセデス・ベンツ Cクラス(09年〜10年)

Cクラス(09年〜10年)

生産期間 (2009年08月)?(2010年07月)

独自の環境技術「BlueEFFICIENCY」対応グレードを導入 メルセデスの環境技術、BlueEFFICIENCY(ブルーエフィシェンシーシー)が投入されたC250 CGI BlueEFFICIENCYアヴァンギャルドが登場。搭載された1.8Lターボは、従来の2.5Lエンジンと同等のパワーと、最大トルク26%増ながら、なおかつ燃費やCO2排出量は低く抑えられている。(2009.7)

メルセデス・ベンツ Cクラス(08年〜09年)

Cクラス(08年〜09年)

生産期間 (2008年10月)?(2009年07月)

車両価格を改定 原油価格や原材料費などの上昇のため、車両価格が改定された。上昇幅は3〜9万円とされた。(2008.8)

メルセデス・ベンツ Cクラス(08年〜08年)

Cクラス(08年〜08年)

生産期間 (2008年07月)?(2008年09月)

安全装備をさらに充実 ステアリング下に設置されるSRSニーバッグ、パーキングアシスト機能の付いたリアビューカメラなど安全装備を追加。さらに運動性能を高めるダイナミックハンドリングパッケージも一部グレードに装備した。(2008.7)

メルセデス・ベンツ Cクラス(08年〜08年)

Cクラス(08年〜08年)

生産期間 (2008年01月)?(2008年06月)

ユーロ高により価格を改定 ユーロ高(為替レートの変動)により車両価格が改定された。(2007.11)

メルセデス・ベンツ Cクラス(07年〜07年)

Cクラス(07年〜07年)

生産期間 (2007年06月)?(2007年12月)

スポーティとエレガントの2つの顔をもったベストセラーセダン 190から数えて4代目となるM・ベンツのコンパクトセダン。外観は旧型と比べシャープでスポーティなデザインとなった。ボディ幅を1.8mに抑えつつも広い室内には、長距離移動を考慮したシートを装着。様々な操作をダイヤル式コントローラーに集約した、COMANDシステムも採用される。スポーティな仕様のアバンギャルドは、スポーティモデルの象徴であるスリーポインテッドスターをグリル中央に配置したデザインに。高級感ある仕様のエレガンスは、セダン伝統のグリルやクロームトリムなどを採用する。可変ダンパー(セレクティブダンピングシステム)や車速感応式ステアリングなどによって、乗り心地と俊敏さを両立させた。(2007.6)