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マツダ スピアーノのカタログ情報
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マツダ スピアーノ(02年〜)

マツダ スピアーノのフルモデルチェンジ一覧

2002/02

2008/12

マツダ スピアーノ(02年〜)のマイナーチェンジ一覧

マツダ スピアーノ(07年〜)

スピアーノ(07年〜)

生産中モデル

生産期間 (2007年05月)〜

グレードのカラーに合わせた内装に メッキタイプのフロントグリルのXS、分割可倒式リアシートを装着するGSを新設定した。内装では、シートとドアトリムの生地を新しいデザインとし、GSとXSはブルーかオレンジ系、SSはブラック&シルバーとした。(2007.5)

マツダ スピアーノ(06年〜07年)

スピアーノ(06年〜07年)

生産期間 (2006年04月)〜(2007年04月)

新グレードの設定 従来設定されていた「X」をベースとしてファッショナブルなデザインが特徴の「XF」が追加。さらに従来の「ターボ」機種に高出力エンジンを搭載させた走りのグレード「SS」が新設定された。新色の追加によりボディカラーは全9色となった。(2006.4)

マツダ スピアーノ(04年〜06年)

スピアーノ(04年〜06年)

生産期間 (2004年10月)〜(2006年03月)

前席をベンチシート仕様に変更 全車の前席をベンチシート仕様にするとともにフットパーキングブレーキを採用し足元の広々感を拡大。同時にシート表皮も変更されボディカラーに応じてブルー系、オレンジ系の2色を設定。ボディカラーは新色を追加し全9色となった。(2004.10)

マツダ スピアーノ(03年〜04年)

スピアーノ(03年〜04年)

生産期間 (2003年09月)〜(2004年09月)

燃費を向上するとともに新モデルを追加 NAエンジンのAT車(FF)の10・15モード燃費を19km/Lから19.8km/Lに向上。さらにシート表皮を変更し、室内の上質感をアップさせている。またスポーティモデルのSSとベンチシート仕様のLを新たにラインナップ。(2003.9)

マツダ スピアーノ(02年〜03年)

スピアーノ(02年〜03年)

生産期間 (2002年04月)〜(2003年08月)

環境性能の向上 可変バルブタイミング機構を採用した直3DOHCエンジンを搭載するFF&コラム4ATモデルが、「平成12年基準排出ガス75%低減レベル[超-低排出ガス]認定」を取得した。そのほか4WDモデルを含めてグレードや装備、価格には変更がない(2002.4)

マツダ スピアーノ(02年〜02年)

スピアーノ(02年〜02年)

生産期間 (2002年02月)〜(2002年03月)

四角いボディにクラシカルな雰囲気漂う スピアーノはスズキアルトラパンがベースのOEMモデル。エクステリアはクラシカルなイメージの箱型フォルム。ほとんどの立体駐車場に入庫可能な1505mmの全高(FF車)ながら、頭上に十分なゆとりを確保。インテリアはホワイトを基調としたインパネに、丸型メーターや丸型のエアコン吹き出し口を採用するなど、クラシカルで親しみやすいもの。4ドアのボディに直3DOHCエンジンを搭載。グレードはベーシックモデルのGと装備を充実させたXの2モデルで、ミッションはコラムタイプの4ATのみ。駆動方式はFFのほかフルタイム4WDも用意されている。(2002.2)