1999/12
2008/12
スクラムワゴン(01年〜05年)
生産期間 (2001年09月)〜(2005年08月)
全車にDOHCエンジンを搭載 全車オールアルミ製の直3DOHCエンジンに換装し、排出ガスの低減とトルクアップを実現。また、内装もインパネをはじめシート形状、内装色などを変更。ターボモデルのミッションをインパネシフトとしたほか、ロールーフ車とハイルーフ車を用意した。(2001.9)
スクラムワゴン(99年〜00年)
生産期間 (1999年12月)〜(2000年04月)
商用モデルのスクラムを乗用車仕立てに スズキエブリイワゴンを、マツダにOEMに供給したのがスクラムワゴン。先に登場したスクラムバンとはボディがハイルーフのみということとリアシート回りのセッティングが異なる。シート位置をバンより90mm後方に設置することで余裕のある足元スペースを実現したほか、165mmのシートスライド&リクライニング機構の採用や、センターアームレストの装着でくつろげる空間を実現した。パワートレインは直3SOHCが5MT/4AT、SOHCターボは4ATのみの組み合わせ。運転席&助手席SRSエアバッグ、ABSなどが標準装備される。(1999.12)
マツダ スクラムワゴン(99年〜05年)の中古車情報
全国(29台)