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マツダ サバンナRX-7のカタログ情報
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マツダ サバンナRX-7(85年〜91年)

マツダ サバンナRX-7のフルモデルチェンジ一覧

1985/10
1991/11

1985/10

2009/07

マツダ サバンナRX-7(85年〜91年)のマイナーチェンジ一覧

マツダ サバンナRX-7(90年〜91年)

サバンナRX-7(90年〜91年)

生産期間 (1990年06月)?(1991年11月)

仕様変更と特別仕様車の発売 従来モデルはアルミホイールのデザインを変更。また215psのエンジン、BBSアルミホイール&ピレリP-ZEROタイヤ、トルセンLSDなどを装着し走行性能を高めた特別仕様車、∞(アンフィニ)の4thバージョンが登場した。(1990.6)

マツダ サバンナRX-7(89年〜90年)

サバンナRX-7(89年〜90年)

生産期間 (1989年03月)?(1990年05月)

エンジン出力向上と外観の変更 ツインスクロールターボの採用や圧縮比の変更により最高出力は205psに向上。同時にフライホイールの軽量化も行なわれ、レスポンスが向上した。外観も変更されており、リアのコンビネーションランプが丸型に変更されている。(1989.3)

マツダ サバンナRX-7(85年〜89年)

サバンナRX-7(85年〜89年)

生産期間 (1985年10月)?(1989年02月)

本格的スポーツカーを目指した新世代のセブン 1985(S60)年に2代目となるFC3S型RX-7が登場。初代と同じ2ドアクーペのボディではあるが、初代がライトウェイトスポーツだったのに対し、全幅を20mm拡大する一方で全長を短くし本格スポーツカーを目指した。トーコントロール付きのリアマルチリンクサスペンションや前後スタビライザーなどにより、大きく向上したシャーシ性能。さらに13Bと呼ばれる新開発の2ローターインタークーラーターボは排気量が573cc×2から654cc×2へとアップした。最高出力は185psにまで高められ、リアルスポーツと呼ぶにふさわしいパフォーマンスを手に入れている。(1985.10)