中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
マツダ RX-8のカタログ情報
カーセンサーラボ >  カタログ >  マツダ >  RX-8FMC一覧 >  RX-8(03年〜)MC一覧

マツダ RX-8(03年〜)

マツダ RX-8のフルモデルチェンジ一覧

2003/04

2008/12

マツダ RX-8(03年〜)のマイナーチェンジ一覧

マツダ RX-8(08年〜)

RX-8(08年〜)

生産中モデル

生産期間 (2008年03月)〜

フロントデザインを変更 開口部を大型化したフロントバンパーなど、フロントデザインを中心にスタイリングを変更した。室内もシート素材などの質感を向上させている。また、エンジンの改良や剛性と空力の改善、MTのギア比見直しも行われた。専用エアロパーツやビルシュタイン製ダンパーなどを装備する、よりスポーティなタイプRSもラインナップ。(2008.3)

マツダ RX-8(06年〜08年)

RX-8(06年〜08年)

生産期間 (2006年08月)〜(2008年02月)

6ATの搭載と内装の質感を向上 従来搭載されていた4ATを6AT化し、スムーズな加速と変速ショックの低減を実現させた。またタイプSの6MT車のみに設定されていた6つの吸気ポートをもつエンジンをAT車にも採用しパワーアップ。さらにベージュ色の本革シートを採用した「サンドベージュレザーパッケージ」を設定している。(2006.8)

マツダ RX-8(05年〜06年)

RX-8(05年〜06年)

生産期間 (2005年10月)〜(2006年07月)

上質さを追求した特別仕様車を設定 専用色のシートや同色の内装、エクステリアではメッキ加工されたパーツなどを採用した特別仕様車「スポーツプレステージリミテッドII 」を新設定。同時に全車インテリアの質感向上やボディカラーの追加などが行われた。(2005.10)

マツダ RX-8(03年〜05年)

RX-8(03年〜05年)

生産期間 (2003年04月)〜(2005年09月)

ロータリーエンジン搭載の4ドアスポーツカー マツダが独自に開発を続け、熟成を重ねてきたロータリーエンジン。その新世代ユニット「RENESIS(レネシス)」を搭載した4ドア・4シーターセダンがこのRX-8だ。最大の特徴はセンターピラーをなくした観音開きスタイルで後席への乗降性を確保しつつ、クーペ風のスポーティなフォルムを実現している。エンジンはNAながら最高出力250psを発生。これをフロントミッドに搭載し前後の重量配分はほぼ50:50という理想値を確保している。250psを発生するのは6MTのタイプSのみ。それほかは210psでミッションも5MTと4ATとなる。(2003.5)