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マツダ ロードスターのカタログ情報
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マツダ ロードスター(98年〜05年)

マツダ ロードスターのフルモデルチェンジ一覧

1989/09
1997/12
1998/01
2005/07

1989/09

2008/12

マツダ ロードスター(98年〜05年)のマイナーチェンジ一覧

マツダ ロードスター(03年〜05年)

ロードスター(03年〜05年)

生産期間 (2003年09月)〜(2005年07月)

内外装のデザインを一新 新デザインの16インチアルミホイールを採用し、インパネ&ドアトリム回りにアルミ調パーツを採用。専用設計となる6スピーカーのBOSE社製サウンドシステムをオプション設定したほか、運転席サンバイザーにはバニティミラーが用意された。(2003.9)

マツダ ロードスター(02年〜03年)

ロードスター(02年〜03年)

生産期間 (2002年07月)〜(2003年08月)

装備を充実と安全性を向上 最上級グレードのVSに異なるテイストの内装をもった2モデルを用意。また撥水ドアガラス&ドアミラーやステンレス製のスカッフプレートを標準装着としたほか、Aピラートリムの形状の変更や、チャイルドシートアンカーの追加もされている。(2002.7)

マツダ ロードスター(00年〜02年)

ロードスター(00年〜02年)

生産期間 (2000年07月)〜(2002年06月)

エンジンのパワーアップ&内外装を変更 1.8Lエンジンに可変バルブタイミング機構を採用し、最高出力を160psにパワーアップ。同時にブレーキやボディ剛性の強化、タイヤサイズの大型化が行われ、走りの質を高めている。また、内外装も変更を受けイメージを一新。(2000.7)

マツダ ロードスター(98年〜00年)

ロードスター(98年〜00年)

生産期間 (1998年01月)〜(2000年06月)

コンパクトFRというコンセプトは変わらず 世界的なブームから約8年、2代目となるロードスターが誕生した。コンパクトかつ軽量なFRの2シーターオープンカーというキャラクターはそのままに、各部をブラッシュアップした正常進化モデルだ。ボディ寸法は初代とほとんど変わらないが、重量バランスを見直すとともに低重心化。装備や安全性の向上による重量増は、各部の軽量化や固定式ヘッドランプへの変更で対応。パワフルな1.8Lモデルには6MTが設定され、今まで以上に走る楽しさを味わえるクルマに仕上げられている。1.6Lモデルは従来どおり5MTと4ATの組み合わせだが、こちらももちろん十分に楽しめる仕上がりだ。(1998.1)