1989/09
2008/12
ロードスター(03年〜05年)
生産期間 (2003年09月)〜(2005年07月)
内外装のデザインを一新 新デザインの16インチアルミホイールを採用し、インパネ&ドアトリム回りにアルミ調パーツを採用。専用設計となる6スピーカーのBOSE社製サウンドシステムをオプション設定したほか、運転席サンバイザーにはバニティミラーが用意された。(2003.9)
ロードスター(02年〜03年)
生産期間 (2002年07月)〜(2003年08月)
装備を充実と安全性を向上 最上級グレードのVSに異なるテイストの内装をもった2モデルを用意。また撥水ドアガラス&ドアミラーやステンレス製のスカッフプレートを標準装着としたほか、Aピラートリムの形状の変更や、チャイルドシートアンカーの追加もされている。(2002.7)
ロードスター(00年〜02年)
生産期間 (2000年07月)〜(2002年06月)
エンジンのパワーアップ&内外装を変更 1.8Lエンジンに可変バルブタイミング機構を採用し、最高出力を160psにパワーアップ。同時にブレーキやボディ剛性の強化、タイヤサイズの大型化が行われ、走りの質を高めている。また、内外装も変更を受けイメージを一新。(2000.7)
ロードスター(98年〜00年)
生産期間 (1998年01月)〜(2000年06月)
コンパクトFRというコンセプトは変わらず 世界的なブームから約8年、2代目となるロードスターが誕生した。コンパクトかつ軽量なFRの2シーターオープンカーというキャラクターはそのままに、各部をブラッシュアップした正常進化モデルだ。ボディ寸法は初代とほとんど変わらないが、重量バランスを見直すとともに低重心化。装備や安全性の向上による重量増は、各部の軽量化や固定式ヘッドランプへの変更で対応。パワフルな1.8Lモデルには6MTが設定され、今まで以上に走る楽しさを味わえるクルマに仕上げられている。1.6Lモデルは従来どおり5MTと4ATの組み合わせだが、こちらももちろん十分に楽しめる仕上がりだ。(1998.1)
マツダ ロードスター(98年〜05年)の中古車情報
全国(308台)