1990/01
2008/12
MPV(04年〜06年)
生産期間 (2004年09月)〜(2006年01月)
装備の充実で魅力をアップ 盗難防止に効果を発揮するイモビライザーおよび携帯性に優れたキーレスエントリー一体型のリトラクタブルキーを標準化。電動スライドドア装着車はこのキーで、スライドドアを自動開閉することが可能になる。また一部グレードにアルミホイールを標準装備とした。(2004.9)
MPV(03年〜04年)
生産期間 (2003年10月)〜(2004年08月)
モデルバリエーションを拡大 エアロパーツを装着したスポーティタイプ、ヨーロピアンテイストのノーマルタイプと異なるテイストの車種を用意。インテリアはシートアレンジの拡大などにより使い勝手と質感を向上。ATなどの換装により走行性能もアップしている。(2003.10)
MPV(02年〜03年)
生産期間 (2002年04月)〜(2003年09月)
新エンジンの搭載と装備の充実 エンジンラインナップを一新し3LのV6、2.3Lの直4となった。4WDモデルが直4のみの設定になったほか、3L車はマツダ初となる5ATを搭載。外観が一新されるとともに、両側電動スライドドアの採用など装備面も充実した。(2002.4)
MPV(00年〜01年)
生産期間 (2000年08月)〜(2001年09月)
装備充実のお買い得モデルを追加 2Lエンジン搭載のアーバンブレイク、アーバンブレイクSを追加。ベースモデルに対しCDカセットステレオなど装備を充実。また、全車に大型バッテリーなどを装着し寒冷地仕様化。ボディカラーは新色が追加され全6色となった。(2000.8)
MPV(99年〜00年)
生産期間 (1999年06月)〜(2000年07月)
ボディを拡大し全席で快適なミニバン 2代目となったMPVはさらに世界市場を意識したミニバンに生まれ変わった。全幅こそ初代比+5mmにとどまるものの全長は一気に150mm延長し、全席で余裕をもって座れ、なおかつ十分なラゲージスペースを確保。多彩なシートアレンジメントができ、2列目は左側シートの横スライドが可能でキャプテンシートにもベンチシートにも使える。また、床下収納可能な3列目は停車時にベンチとして使える。エンジンは2.5LのV6と2Lの直4の2種類。ミッションは4AT、駆動方式は当初FFのみだったが、2000(H12)年1月にロータリーブレードカップリング式の4WD車が追加された。(1999.6)
マツダ MPV(99年〜06年)の中古車情報
全国(1010台)