1999/06
2012/05
ファミリアバン(10年〜)
生産中モデル
生産期間 (2010年08月)?
装備の充実が図られ、利便性が向上 全車助手席にエアバッグが標準装備され、安全性の向上が図られた。また電源コンセントとアシストグリップが標準設定されている。1.5LのFF車および1.6Lの4WD車がエコカー減税の対象となった。(2010.8)
ファミリアバン(07年〜08年)
生産期間 (2007年01月)?(2008年09月)
装備をビジネスユースに特化させた 先代と同じく、2006(H18)年12月にモデルチェンジした、日産ADのOEM供給モデル。トピックはビジネスユースを前提に、装備内容を完全な営業車仕様としたこと。ダッシュボード上に備わるメモ書き用のホワイトボードをはじめ、助手席を前に倒すと現れるノートパソコン専用デスクや、センターコンソールのビジネスバッグトレイなど、仕事をする上で“あると便利”なモノが備わっている。積載量も大幅にアップし、A4サイズコピー用紙箱を最大90箱収納する容量を実現した。荷室のフロアをさらに低くフラットにし、使いやすさ、積み降ろしのしやすさも向上させている。ATモデルのみだが、MTモデルと4WDモデル、CNGモデルは旧型が併売される。(2007.1)
マツダ ファミリアバン(07年〜)の中古車情報
全国(13台)