1989/02
2008/12
ファミリアセダン(93年〜94年)
生産期間 (1993年02月)〜(1994年05月)
内装の小変更とグレードの追加 1.5Lの直4DOHCを搭載するスポーティグレードを追加。特にインタープレーRはフロントにストラットタワーバー、リアにパフォーマンスロッドなどを追加するほか、バケットシートなどを採用。また、クレールやGT系のシートクロスを変更した。(1993.2)
ファミリアセダン(91年〜93年)
生産期間 (1991年01月)〜(1993年01月)
内外装の変更とエンジンの変更 1.3L、1.5LのSOHCユニットはキャブから電子制御燃料噴射に、また1.5LのDOHCは可変吸気システムを採用し、それぞれパワーアップを果たした。そのほか内外装を一部見直すとともに、装備の採用拡大などを実施した。(1991.9)
ファミリアセダン(89年〜90年)
生産期間 (1989年02月)〜(1990年12月)
セダンならではの居住性を確保 先代同様、3ドアハッチバック、4ドアセダン、5ドアハッチバックの3モデルが用意されている。この3車はそれぞれキャラクターが異なっており、外観の違いはもちろんホイールベースを2サイズ設定するなど、独自色が強められているのが特徴だ。エンジンは直4SOHCが1.3Lと1.5L、直4DOHCが1.5Lと1.6L、さらに1.7Lのディーゼルを設定。ミッションは5MTと4ATだが、1.3Lのみ4MTと3ATになる。駆動方式はデビュー時点ではFFのみだったが、1989(H1)年8月にフルタイム4WDモデルが追加された。(1989.2)
マツダ ファミリアセダン(89年〜94年)の中古車情報
全国(1台)
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