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マツダ ファミリアNEOのカタログ情報
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マツダ ファミリアNEO

マツダ ファミリアNEOのフルモデルチェンジ一覧

1994/06
1996/09

1994/06

2009/07

マツダ ファミリアNEO(94年〜96年) マツダ ファミリアNEO(94年〜96年) マツダ ファミリアNEO(94年〜96年)

マツダ ファミリアNEO(94年〜96年)

スポーティなムード満点のコンパクトカー マツダの屋台骨を支えるファミリアの3ドアハッチバック。この8代目からはスポーティなノッチバックスタイルとなり、“NEO”のサブネームがつけられた。全長とホイールベースはセダンより短いものの、このクラスの車種としては全高が高くリアシートの窮屈感は少なめだ。エンジンは1.5Lのベーシックタイプ(97ps)とスポーティタイプ(AT車115ps/MT車125ps)の2種類、さらに135psの1.8Lのいずれも直4の3種類が用意される。ミッションは5MTと電子制御4ATでFFのみ。運転席・助手席エアバッグやABS、前輪ビスカスLSDはオプション設定だ。(1994.6)

マツダ ファミリアNEOと比較の多い車種

トヨタ ヴィッツ
マツダ ファミリアS-ワゴン
日産 GT-R

マツダ関連のニュース

【プレイバック試乗記】マツダ トリビュート ※この記事はカーセンサー関東版46号(2000年12月7日発売)に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです重めの操舵力と4WD システムでロールを抑えたスポーティな走り↑マツダ独自の4WDシステムによりスポーティな走りを実現(左) リアゲートのウインドウは独立して開閉できる。ガラスハッチも大きく便利(右)マツダがフォードと共同開発したSUVは、「オンロードでもオフロードでも走りを楽しめる車」が開発コンセプト。そのため、ボディをモノコック構造にし、軽量化を実現。また、独自の高剛性・安全ボディ「MAGMA」をさらに進化させた。