中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
マツダ ファミリアのカタログ情報
カーセンサーラボ >  カタログ >  マツダ >  ファミリア

マツダ ファミリア

マツダ ファミリアのフルモデルチェンジ一覧

1989/02
1996/09
1996/10
1999/07

1989/02

2008/12

マツダ ファミリア(96年〜99年) マツダ ファミリア(96年〜99年) マツダ ファミリア(96年〜99年)

マツダ ファミリア(96年〜99年)

スタイルを一新しハッチバックらしいボディに ファミリアの3ドアハッチバックは1994(H6)年からNEO(ネオ)を名乗っていたが、このマイナーチェンジを機に元の“ファミリア”に改称。同時にデザインも一新。セダンと同じフロントマスクを採用するとともに、ノッチバックから極めてオーソドックスなハッチバックスタイルとなった。エンジンは1.3Lの直4SOHC、1.5Lの直4DOHC、1.8Lの直4DOHCの3種類で、FFとフルタイム4WDモデルが設定されている。ミッションは5MTと電子制御タイプの4AT。NEO時代はオプションだった運転席SRSエアバッグは全車に標準、ABSも1.3Lを除いて標準装備された。(1996.10)

マツダ ファミリア(89年〜96年) マツダ ファミリア(89年〜96年) マツダ ファミリア(89年〜96年)

マツダ ファミリア(89年〜96年)

ヨーロッパテイストあふれるエクステリア マツダの主力車種で先代同様、3ドアハッチバック、4ドアセダン、5ドアハッチバックの3モデルが用意されている。3ドアハッチバックは欧州のイメージが漂う外観で、骨太のCピラーが特徴的だ。エンジンは1.3L、1.5Lが直4SOHC、1.5L、1.6Lが直4DOHCと4種類で、ミッションは1.5L、1.6Lが5MT/4AT、1.3Lのみ4MTと3ATになる。駆動方式はデビュー時点ではFFのみとなっていたが、8月にフルタイム4WDモデルを追加。同時に1.8LのDOHCターボユニット+フルタイム4WDを組み合わせたホットモデル、GT-Xが設定された。(1989.2)

マツダ ファミリアと比較の多い車種

ホンダ アコード
日産 マーチ
ホンダ オデッセイ

マツダ関連のニュース

80年代の若者たちに人気だった名車たちが集結する! トヨタ博物館(愛知県長久手町)は6月25日まで企画展「1980年代の日本車−若者に愛されたデートカー」を開催している。第1部「80年代前半の代表車」はトヨタソアラ、マツダファミリア、日産プレーリー、トヨタカリーナED、トヨタMR2の6台を展示する。第2部「若者文化を乗せたデートカー」ではトヨタマークU、ホンダプレリュ[全文](2006/04/25)

【試乗by西川淳】リンカーンMKXはこれまでのアメリカンSUVと一味違う
高級SUVのコンパクト版がアメリカから上陸SUVの本場と言えばアメリカ。そのアメリカで90年代後半以降、高級[全文](2008/11/25)
【ロジャー安川の北米試乗】ホンダ S2000CR
※インディをはじめ、数々のレースで活躍するプロレーシングドライバー・ロジャー安川氏による、北米での試[全文](2008/11/18)
[一部改良]マツダ デミオ
一部改良が施され、インテリアの質感向上や新色が追加された↑ボディカラーは写真のスピリティッドグリーン[全文](2008/11/18)