1991/12
2008/12
アンフィニRX-7(97年〜97年)
生産期間 (1997年01月)〜(1997年10月)
エアバッグを全車に標準化 運転席SRSエアバッグ内蔵のMOMO製本革巻きステアリングを全車に標準化。また、赤の本革シートやフローティングリアウイング、プロジェクターハロゲンフォグランプなどを装備した特別限定車、タイプRBバサーストXを設定した。(1997.1)
アンフィニRX-7(96年〜96年)
生産期間 (1996年01月)〜(1996年12月)
パワーアップで走行性能を向上 MT車の最高出力を10psアップして265psに。パワーウエイトレシオは国産車トップクラスとなり、中高速域での加速性能が向上。外観ではリアのコンビネーションランプが丸型3連タイプとなったほか、リアスポイラーも大型化された。(1996.1)
アンフィニRX-7(95年〜95年)
生産期間 (1995年03月)〜(1995年12月)
特別仕様車を標準モデルとして設定 特別仕様車のタイプRバサースト、台数限定で販売したタイプRZの装備を見直してカタログモデルとして設定。タイプRは17インチ超偏平タイヤなどを装備し、新たにタイプR-Sとして設定された。4AT搭載グレードはツーリングXのみだ。(1995.3)
アンフィニRX-7(93年〜95年)
生産期間 (1993年08月)〜(1995年02月)
操縦性と乗り心地を向上 ボディ剛性を強化するとともにダンパーを大型化。さらにサスセッティングを見直すことで、操縦性と乗り心地を向上させた。インテリアも大型のアームレストを追加するなど、質感と使い勝手を向上させた。また走りを優先した2シーターモデルを新設定した。(1993.8)
アンフィニRX-7(91年〜93年)
生産期間 (1991年12月)〜(1993年07月)
ロータリーエンジン搭載のピュアスポーツカー ロータリーエンジンを搭載した2ドアスポーツクーペ。国内、海外を問わず唯一無二の存在となるロータリーエンジンは、低速で1基、高速では2基のターボを利用するシーケンシャルツインターボを採用し、最高出力は255ps。このエンジンをフロントミッドシップに搭載するとともに徹底した軽量化を行うことで、低重心化と50:50の理想的な重量配分を実現している。さらに前後ダブルウイッシュボーンサスペンションや、軽量なアルミ製アームなどを贅沢に採用することで、高い運動性と操縦性を手に入れている。ミッションは5MTと4ATが用意されている。(1991.12)
マツダ アンフィニRX-7(91年〜97年)の中古車情報
全国(215台)