1996/08
2012/05
デミオ(12年〜)
生産中モデル
生産期間 (2012年04月)?
13-SKYACTIVを改良 13-SKYACTIVに、後席6:4 分割可倒式シートや運転席シートリフターなどを標準装備。また同モデルは新エコカー減税にも適用となった。なおこの変更を機に2012年3月1日に発売された特別仕様車13C-V スマートエディションがカタログモデルとしてラインナップされている(2012.4)
デミオ(11年〜12年)
生産期間 (2011年06月)?(2012年03月)
次世代ユニットを搭載した新グレードを設定 新デザインのラジエターグリルを採用。シート生地が変更されるなど、内外装の変更を実施。また、次世代型ユニットである1.3LのSKYACTIV-Gエンジンにi-stopを組み合わた新グレード、13-SKYACTIVを設定。ハイブリッドに匹敵する10・15モード燃費30km/Lを達成した。(2011.6)
デミオ(08年〜11年)
生産期間 (2008年11月)?(2011年05月)
室内の質感を向上させた センターパネルは半艶のブラックメタリックを採用。ドアトリム(カーホワイト/マルチブラック/スポーティブラック)にはシート中央部と同じ生地が貼られる。ATとCVTのシフトノブ、インナードアハンドル、エアコン用ダイヤルなどにシルバー塗装パーツが装着される。(2008.11)
デミオ(08年〜08年)
生産期間 (2008年07月)?(2008年10月)
内外装の一部仕様を変更 スポーツ以外のモデルで、ブラックシートをマルチストライプ調とし、ステアリングスポークにシルバーベゼルを装着した。外板色は2色が追加設定されている。また、全モデルをオーディオレスを標準とした。(2008.7)
デミオ(07年〜08年)
生産期間 (2007年07月)?(2008年06月)
世界をにらみ、コンパクトカーの原点に回帰した 「コンパクトカーへの原点回帰」を目指し、背の高いボディと決別した3代目。ユーザーのニーズを考え、シティコミューターとしてよりパーソナルな仕上がりとなっている。旧型比でマイナス100kgという軽量化を実現、メイングレード1.3Lモデルの車重は1tを切る。これに新開発の1.3LミラーサイクルエンジンとCVTの組み合わせで、23.0km/Lの低燃費を達成した。フォルムライン、光のコンビネーションによるダイナミックさを表現したという外観は、一回り小さくなったが、高い居住性はそのまま。1.5Lエンジンも用意され、7速CVTにエアロパーツや16インチホイールなどが装着されるスポーティグレード、スポルトも設定される。(2007.7)
マツダ デミオ(07年〜)の中古車情報
全国(822台)