1996/08
2009/01
デミオ(05年〜07年)
生産期間 (2005年04月)〜(2007年06月)
外観を変更しイメージを一新 カジュアルはヘッドランプを大型化するとともにフロントグリルやバンパー形状を変更。またスポーティなイメージのエアロアクティブが追加された。またスポルトもエアロパーツの形状変更やスモークタイプのリアランプの採用などの変更が行われた。(2005.4)
デミオ(04年〜05年)
生産期間 (2004年04月)〜(2005年03月)
燃費の向上と排出ガスの低減を実現 エンジンにEGRの追加やATユニット内部抵抗の低減などで一部モデルで燃費の向上ともに排出ガスレベルが低減し、新グリーン税制適合モデルとなった。また、ボディ色のホワイトの色調を変更し質感を向上させた。またシート柄も変更を行った。(2004.4)
デミオ(03年〜04年)
生産期間 (2003年03月)〜(2004年03月)
新色追加と環境性能向上 専用カラーを撤廃するとともに新色2色を追加して全モデルで合計13色が用意された。同時に燃費と排出ガスレベルを向上させた。またコージーが装備充実&価格の引き下げ、カジュアルはインテリアカラーをオーシャンブルーにするなどの変更が行われた。(2003.3)
デミオ(02年〜03年)
生産期間 (2002年08月)〜(2003年02月)
3つの個性から選べるコンパクトカー ベーシックでシンプルというコンセプトが受け、ベストセラーとなったデミオの2代目モデル。エンジンをはじめとしてサスペンションやブレーキなどを新設計し、快適な乗り心地と高い運動性能を実現した。グレードごとに個性化が図られているのも特徴で、キャンバストップを装備したコージー、エアロバンパーなどで走りをイメージしたスポルト、シンプルでナチュラルなカジュアルという、3つのテイストに分かれたモデルを用意。エンジンは新開発の直4で1.3Lと1.5Lの2種類でスポルトは1.5Lのみ。ミッションはコージーが4ATのみ、それ以外には5MTと4ATが用意される。(2002.8)
マツダ デミオ(02年〜07年)の中古車情報
全国(871台)