1996/08
2009/01
デミオ(00年〜02年)
生産期間 (2000年09月)〜(2002年07月)
スポーティなグレードを追加 1.5Lエンジンを搭載したスポーティグレードのアレッタを追加。エアロパーツやホワイトメーター、ナルディ製本革巻ステアリングなどを装着する。そのほかのモデルもボディ剛性のアップや、サイドエアバッグの設定などが行われている。(2000.9)
デミオ(99年〜00年)
生産期間 (1999年12月)〜(2000年08月)
内外装を大幅に変更 フロントグリルをマツダのアイデンティティである五角形に変更。同時にインパネ形状など内外装のデザインを変更。新型の4ATを1.3Lにも採用したほか、前後サスペンションセッティングを変更。ABSと助手席SRSエアバッグが全車に標準装備となった。(1999.12)
デミオ(98年〜99年)
生産期間 (1998年09月)〜(1999年11月)
内外装の変更 外観ではフロントグリルのデザインの変更がポイント。内装はベースカラーを明るいグレーに変更したほか、ステアリングなどを抗菌仕様とするインテリアに採用。また、サスペンションの設定変更による乗り心地の向上、燃料タンク容量のアップなどが行われた。(1997.9)
デミオ(97年〜98年)
生産期間 (1997年09月)〜(1998年08月)
装備を充実して使い勝手を向上 フロントとリアに装着されているオーナメントを新タイプに変更。リアゲートをプッシュボタン式オープナー付きに変更したほか、電動格納式ドアミラーや助手席シートバックポケットなどを採用。使い勝手を高めている。(1997.9)
デミオ(96年〜97年)
生産期間 (1996年08月)〜(1997年08月)
立体駐車場もラクラク入る実力派コンパクトカー 全長3.8mとコンパクトなボディ5の4ドアハッチバック。だが、見た目とは裏腹に室内のユーティリティは1クラス上といえるもの。フルフラットシートや160mmものスライド幅をもったリアシートによる快適空間の演出、さらにダブルフォールディング機構によるフラットで巨大なカーゴスペースなど、RV的な使い勝手の良さも盛り込んでいる。それでいて立体駐車場も難なくクリアする全高を実現、と利便性&取り回しの良さも見逃せないポイント。エンジンは1.3Lと1.5LでFFのみの設定。ミッションは5MTのほか1.3Lは3AT、1.5Lは電子制御4ATが設定される。(1996.8)
マツダ デミオ(96年〜02年)の中古車情報
全国(393台)