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マツダ デミオのカタログ情報
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マツダ デミオ

マツダ デミオのフルモデルチェンジ一覧

1996/08
2002/07
2002/08
2007/06

1996/08

2009/07

マツダ デミオ(07年〜) マツダ デミオ(07年〜) マツダ デミオ(07年〜)

マツダ デミオ(07年〜)

生産中モデル

世界をにらみ、コンパクトカーの原点に回帰した 「コンパクトカーへの原点回帰」を目指し、背の高いボディと決別した3代目。ユーザーのニーズを考え、シティコミューターとしてよりパーソナルな仕上がりとなっている。旧型比でマイナス100kgという軽量化を実現、メイングレード1.3Lモデルの車重は1tを切る。これに新開発の1.3LミラーサイクルエンジンとCVTの組み合わせで、23.0km/Lの低燃費を達成した。フォルムライン、光のコンビネーションによるダイナミックさを表現したという外観は、一回り小さくなったが、高い居住性はそのまま。1.5Lエンジンも用意され、7速CVTにエアロパーツや16インチホイールなどが装着されるスポーティグレード、スポルトも設定される。(2007.7)

マツダ デミオ(02年〜07年) マツダ デミオ(02年〜07年) マツダ デミオ(02年〜07年)

マツダ デミオ(02年〜07年)

3つの個性から選べるコンパクトカー ベーシックでシンプルというコンセプトが受け、ベストセラーとなったデミオの2代目モデル。エンジンをはじめとしてサスペンションやブレーキなどを新設計し、快適な乗り心地と高い運動性能を実現した。グレードごとに個性化が図られているのも特徴で、キャンバストップを装備したコージー、エアロバンパーなどで走りをイメージしたスポルト、シンプルでナチュラルなカジュアルという、3つのテイストに分かれたモデルを用意。エンジンは新開発の直4で1.3Lと1.5Lの2種類でスポルトは1.5Lのみ。ミッションはコージーが4ATのみ、それ以外には5MTと4ATが用意される。(2002.8)

マツダ デミオ(96年〜02年) マツダ デミオ(96年〜02年) マツダ デミオ(96年〜02年)

マツダ デミオ(96年〜02年)

立体駐車場もラクラク入る実力派コンパクトカー 全長3.8mとコンパクトなボディ5の4ドアハッチバック。だが、見た目とは裏腹に室内のユーティリティは1クラス上といえるもの。フルフラットシートや160mmものスライド幅をもったリアシートによる快適空間の演出、さらにダブルフォールディング機構によるフラットで巨大なカーゴスペースなど、RV的な使い勝手の良さも盛り込んでいる。それでいて立体駐車場も難なくクリアする全高を実現、と利便性&取り回しの良さも見逃せないポイント。エンジンは1.3Lと1.5LでFFのみの設定。ミッションは5MTのほか1.3Lは3AT、1.5Lは電子制御4ATが設定される。(1996.8)

マツダ デミオと比較の多い車種

ホンダ フィット
スズキ スイフト
トヨタ ヴィッツ

マツダ関連のニュース

【プレイバック試乗記】マツダ デミオ アレッタ ※この記事はカーセンサー関東版40号(2000年10月26日発売)に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです専用チューンの足回りと内外装の演出で、スポーティな走りが楽しめる ↑専用チューンの足回りなどが採用され、スポーティな走りが楽しめる(左)ルーフレールのないデミオは、ちょっと違うクルマになったような印象を与える(右)マツダの量販車デミオが小改良を受け、アレッタと呼ばれるスポーティなグレードが追加された。アレッタの外観はルーフレールを外してエア[全文](2009/06/01)

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[一部改良]マツダ デミオ
一部改良が施され、インテリアの質感向上や新色が追加された↑ボディカラーは写真のスピリティッドグリーンメタリックのほか、新色のアルミニウムメタリックを含め全12色が用意されるスタイリッシュなデザインで人[全文](2008/11/18)
[一部改良]マツダ デミオ
■新色の追加や新シートデザイン採用など、一部改良が実施↑写真のパッションオレンジマイカやゴールデンレッドマイカが追加され、ボディカラーは全13色にパーソナルな雰囲気が備わったスタイリッシュなデザインが[全文](2008/07/15)