1989/10
2008/12
キャロル(02年〜04年)
生産期間 (2002年04月)〜(2004年08月)
環境性能を向上 全エンジンがDOHC化され、可変バルブタイミング機構付きエンジンを搭載する4AT車が、平成12年基準排出ガス75%低減レベル「超-低排出ガス」認定を取得した。また、全車に運転席&助手席SRSエアバッグなどを標準化し安全性を向上させた。(2002.4)
キャロル(99年〜02年)
生産期間 (1999年10月)〜(2002年03月)
低燃費と低公害性をアップ リーンバーンエンジン+アイドリングストップシステムを採用し、10・15モード燃費30km/L(MT車)の超低燃費を実現したグレードや新制御方式の4ATを搭載し、低燃費と高出力を両立したグレードも登場。またインテリアが変更されている。(1999.10)
キャロル(98年〜99年)
生産期間 (1998年10月)〜(1999年09月)
オリジナルからOEM供給モデルに 新軽規格の施行とともに登場した4代目キャロル。ボディは2ドアおよび4ドアハッチバックで、これまでとは異なりスズキアルトのOEMモデルとなった。これによって実用性や経済性を重視したモデルとなりキャラクターは大きく変わった。ボディサイズが大きくなり後席にも十分な居住空間を確保するとともに、ゴルフバック2セットを収納できるラゲーグ/ジスペースを実現。なおかつ最小回転半径を従来より0.2m縮め、取り回しがラクになっている。エンジンは直3のSOHCとDOHCの2種類で4WDモデルはSOHCエンジンのみの組み合わせ。ミッションは4MT/5MTまたは3ATとなる。(1998.10)
マツダ キャロル(98年〜04年)の中古車情報
全国(74台)