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マツダ カペラワゴンのカタログ情報
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マツダ カペラワゴン

マツダ カペラワゴンのフルモデルチェンジ一覧

1994/10
1997/10
1997/11
2002/04

1994/10

2009/07

マツダ カペラワゴン(97年〜02年) マツダ カペラワゴン(97年〜02年) マツダ カペラワゴン(97年〜02年)

マツダ カペラワゴン(97年〜02年)

ミニバン並みのシートアレンジが可能 1997(H9)年8月にFMCを行った7代目カペラをベースとしたステーションワゴン。とはいえホイールベースの延長や全高アップした専用ボディを採用している。また、助手席は前方にフラットに畳めるスペースアップシートを採用し、リアシートには左右独立でスライド&リクライニングを可能とするほか、ダブルフォールディングやクッション脱着、5:5分割などの機能を備え、ラゲージスペースを有効に活用する工夫が随所に見られる。エンジンは1.8Lと2タイプの2Lの直4、そして2.5LのV6と4種類を用意。1.8LはFF専用、2.5Lは4WD専用、2.Lはどちらも選べる。(1997.11)

マツダ カペラワゴン(94年〜97年) マツダ カペラワゴン(94年〜97年) マツダ カペラワゴン(94年〜97年)

マツダ カペラワゴン(94年〜97年)

名前が変わっても実用性の高さは継承 4代目カペラをベースとする5ナンバーサイズのステーションワゴン。クルマそのものは1988(S63)年に登場したカペラカーゴで実質的にはマイナーチェンジ。セダンが5代目へとチェンジしたのを機にカペラワゴンへと車名を改めた。外観はフロントマスクの大幅変更やハイルーフ化、さらに最上級モデルはガードバーや大型フォグランプを装着するなど、全体的にRV色を強める変更となっている。ガソリンエンジンは1.8Lと2Lの直4。ディーゼルもラインナップしており、こちらは2Lの直4で過給器(PWS)付き。駆動方式はフルタイム4WDのほか、FFも用意されている。(1994.10)

マツダ カペラワゴンと比較の多い車種

スバル レガシィツーリングワゴン

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【プレイバック試乗記】マツダ トリビュート ※この記事はカーセンサー関東版46号(2000年12月7日発売)に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです重めの操舵力と4WD システムでロールを抑えたスポーティな走り↑マツダ独自の4WDシステムによりスポーティな走りを実現(左) リアゲートのウインドウは独立して開閉できる。ガラスハッチも大きく便利(右)マツダがフォードと共同開発したSUVは、「オンロードでもオフロードでも走りを楽しめる車」が開発コンセプト。そのため、ボディをモノコック構造にし、軽量化を実現。また、独自の高剛性・安全ボディ「MAGMA」をさらに進化させた。