1995/06
2009/07
ボンゴフレンディ(01年〜05年)
生産期間 (2001年09月)?(2005年11月)
オートフリートップを全面改良 内外装の変更に加えて、フロント部分にサンルーフを設けたほか、センター部分のサンルーフ面積を拡大するなど、オートフリートップのデザインを大幅変更。汚れを防ぐテント生地を採用し、LEDハイマウントストップランプを内蔵した。(2001.9)
ボンゴフレンディ(99年〜01年)
生産期間 (1999年09月)?(2001年08月)
エンジンの変更と装備の充実 ディーゼルエンジンに採用するターボチャージャーを変更。最高出力を130psに高めるとともに排出ガスをクリーン化。4WDモデルにはLSDを標準採用としたほか、内装は新タイプステアリングを採用、またメッキパーツの採用を拡大させた。(1999.9)
ボンゴフレンディ(99年〜99年)
生産期間 (1999年02月)?(1999年08月)
内外装を一新しグレード体系を整理 フロントグリルを五角形デザインに変更。同時にテールランプも変更されている。また、大型コンソールや新シート生地の採用のほか、オートフリートップの空間容量をアップして居住性を向上。グレードを見直し、乗車定員は8名モデルのみとした。(1999.2)
ボンゴフレンディ(97年〜99年)
生産期間 (1997年11月)?(1999年01月)
安全装備の充実とATFモデルの拡大 2Lガソリンエンジン搭載車にもオートフリートップモデルを追加。同時にATFのルーフ部分をボディ同色とした。先の改良で運転席SRSエアバッグが標準装備となったが、今回は助手席エアバッグも全車に標準化された。(1997.11)
ボンゴフレンディ(96年〜97年)
生産期間 (1996年11月)?(1997年10月)
ATF採用モデルを拡大 オートフリートップはこれまでディーゼルエンジン搭載車にのみ設定されていたが、V6ガソリンエンジン搭載車にも設定を拡大。運転席SRSエアバッグとABSがディーゼル車に標準となったほか、リア回りの外装や内装にも変更が加えられている。(1996.11)
ボンゴフレンディ(95年〜96年)
生産期間 (1995年06月)?(1996年10月)
ポップアップテントを採用した5ナンバーミニバン 電動開閉式ルーフを開ければ大人2人が横になれるテントが出現する、オートフリートップ(AFT)を採用したセミキャブオーバーのミニバン。基本的には5ナンバーサイズだが高さが制限を超えるATF車のみ3ナンバーとなる。RVユースを前提としたモデルだけにシートアレンジも多彩で、約2mものシートスライドレールを擁したハイパースライドシート(2列目、3列目)の採用により、乗車人数や荷物の量に応じた楽しみ方が可能となっている。エンジンはガソリンが2Lの直4と2.5LのV6、そして2.5Lの直4ディーゼルターボの3種類。ディーゼルのみに4WDが設定される。(1995.6)
マツダ ボンゴフレンディ(95年〜05年)の中古車情報
全国(186台)