1994/09
2009/07
AZ-ワゴン(97年〜98年)
生産期間 (1997年05月)?(1998年09月)
新開発のDOHCエンジンを搭載 新開発の直3DOHCエンジンを搭載。NAモデルの最高出力はら58ps、ターボモデルは64psで変わらないものの、最大トルクがアップし、より扱いやすい特性となった。同時に4ATを設定したほか内外装の一部変更、装備が見直された。(1997.5)
AZ-ワゴン(96年〜97年)
生産期間 (1996年09月)?(1997年04月)
装備の充実と新グレードの追加 メッキタイプのフロントグリルやルーフスポイラーなどを一部のグレードに標準化。ほかにもUVカットガラス、パワーウインドウなどの採用車種を拡大。また、リアの両サイドにドアを設けた5ドア仕様車や4WDターボ車がラインナップに加わった。(1996.9)
AZ-ワゴン(95年〜96年)
生産期間 (1995年10月)?(1996年08月)
ターボエンジンを追加 最高出力64psを発生するターボエンジンを搭載するFF&4WD車を追加設定。また、従来モデルはダブルフォールディングリアシートにリクライニング&フルフラット機構を追加し、多彩なシートアレンジが楽しめるようになった。(1995.10)
AZ-ワゴン(94年〜95年)
生産期間 (1994年09月)?(1995年09月)
エンブレム以外はワゴンRのまま マツダの多チャンネル化施策で1989(H1)年に誕生したオートザム。そのブランドネームを冠したAZ-ワゴンは大ヒットモデルとなったスズキワゴンRのOEM供給車だ。この両モデルの差はフロントのエンブレムとホイールの程度とごくわずかだ。エンジンはもちろんスズキ製で直3DOHCを全車に搭載。グレードはFFのZGとZX、それにフルタイム4WDのZG-4と計3グレードを設定。それぞれ5MTと3ATを選択することができる。全車にマニュアルエアコンが標準装備され、上級グレードとなるZXには、さらにパワーウインドウやカセットステレオが標準装備となる。(1994.9)
マツダ AZ-ワゴン(94年〜98年)の中古車情報
全国(62台)