2009/12
2012/05
ランドローバー ディスカバリー4(09年〜)
生産中モデル
5L V8DOHCエンジンを搭載。CO2オフセットプログラムに参加 可変カムタイミングや可変吸気マニフォールドを装備した最新の5L V8DOHCエンジンが搭載された。また、サスペンションを含むシャーシ全体の見直し、進化型のテレイン・レスポンスの採用などによりオン/オフロードでの走行性能の向上が図られている。7型ワイドVGAディスプレイのナビゲーションシステムは全車に標準装備された。また、新たに「CO2オフセット・プログラム」が導入されている。これは所有者が排出するであろう、走行距離7万2000km分のCO2排出量を換算、あらかじめ車両本体価格に組み込んで相殺するというシステム。所有者が支払った相殺分の金額は、風力発電プラントなどのCO2排出量が少ないプロジェクトにオフセットされる。(2009.10)
ランドローバー レンジローバー イヴォーク
レンジローバー史上、最小・最軽量 環境性能にも優れるエントリーモデル↑エクステリアは単色の他に、ルーフの色を変えた2トーンの仕様も用意されるコンセプト|内外装|バリエーション|SPECIFICATIONS コンセプト高い賞賛を得たLRXコンセプトを継承高い走破性、快適性はまさにレンジローバー2008年のデトロイトモーターショーで高い評価を得た、LRXコンセプトカーを製品化したモデルがレンジローバーイヴォークだ。デザインの根幹をなすクロスクーペデザインの精神はそのままに、レンジローバーブランドに忠実な質の高い内外装を獲得。また、ブランドの歴史において、最小・最軽量、そして高い燃費性能を得た、エン[全文](2011/12/01)