1981/07
2010/02
いすゞ ピアッツァネロ(91年〜92年)
足回りはロータスがチューンしたスタイリッシュクーペ GMシボレーブランド用に開発されたFFコンパクトコンポーネンツを使ってスペシャリティクーペに仕立てられた2代目ピアッツァ。ヤナセが販売するモデルはピアッツァネロと呼ばれる。セミリトラクタブル方式の丸目4灯フロントマスクが個性的だ。エンジンは1.8Lの直4のDOHCを搭載。インテリアはほとんどFFジェミニのものを流用している。レカロシートやモモ製ハンドル、BBSのアルミホイールなど身に着けているものは一級品。足回りのチューニングはロータスが担当した。(1991.8)
いすゞ ピアッツァネロ(81年〜91年)
いすゞ ビッグホーン フィールドスター 【プレイバック試乗記】
※この記事はカーセンサー関東版2001年4号(1月25日) に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです接地感と安心感のある足回り、粘りのあるエンジンで本格SUVに↑外観ではフロントグリルのデザイン変更、ボディカラーの新色追加、内装色の変更などが行われた(左) 左右非対称のリアゲートは狭いスペースやオフロードの傾斜地での開閉に便利(右)日本のスタンダードSUV的な存在といえるビッグホーン。新しくナロウボディベースに、ビルトインフォグランプ、アルミホイールなどお買い得感の[全文](2009/07/31)