1984/01
2009/07
ビッグホーン(01年〜02年)
生産期間 (2001年06月)?(2002年08月)
環境性能の向上とグレード体系を見直し ガソリンエンジンは改良を受けて、排ガスのクリーン化を実現。オートクルーズが標準装備となった。また、グレード体系が5モデルから3モデルへと集約された。(2001.6)
ビッグホーン(99年〜01年)
生産期間 (1999年10月)?(2001年05月)
内外装を一部変更 外観ではフロントグリルのデザイン変更、ボディカラーの新色追加、内装色の変更などが行われた。またロータス系のATをフルレンジ4ATに改良するほか、ABSを標準装備。プレジール系には運転席シートハイトコントロールなども装備した。(1999.10)
ビッグホーン(98年〜99年)
生産期間 (1998年02月)?(1999年09月)
搭載エンジンを改良 ディーゼルエンジンを新開発の直噴ディーゼルに換装しまた、低燃費と低振動を実現。初めて長期排出ガス規制に適合した。3.5LのV6ガソリンエンジンも改良され、最高出力を230psSへと高めた。そのほか、内外装の細部も変更されている。(1998.2)
ビッグホーン(96年〜98年)
生産期間 (1996年07月)?(1998年01月)
エアバッグ標準化と2グレード追加 運転席&助手席エアバッグを標準装備化。イルムシャー系はフルオートエアコンの採用とグリルガードの変更が行われた。またロングボディの4ATモデルに、イルムシャーIIとXSプレジールIIが設定された。(1996.7)
ビッグホーン(95年〜96年)
生産期間 (1995年11月)?(1996年06月)
安全装備の設定とグレードの追加 全グレードを対象に運転席&助手席エアバッグをオプション装備として設定。また、XSプレジール・ロングボディに7人乗りモデルを追加設定した。(1995.11)
ビッグホーン(95年〜95年)
生産期間 (1995年06月)?(1995年10月)
内外装を一新 ワイドフェンダーの採用やアルミホイールのデザイン変更、サイドアンダーミラーの形状変更、トレッドの拡大などを行った。内装ではインパネの一新と操作系の改善、トリムカラーが変更され、ショートワゴンの廉価モデル、XSプレジールが追加された。(1995.6)
ビッグホーン(93年〜95年)
生産期間 (1993年09月)?(1995年05月)
内外装を変更 フロントグリルのデザイン変更やエアコンの新冷媒化などを実施。同時に、ショートモデルの乗車定員を4人から5人に、セカンドシートのリクライニング角度を10段へとそれぞれ変更。さらにメーターパネル内へのATインジケーターが追加された。(1993.9)
ビッグホーン(92年〜93年)
生産期間 (1992年09月)?(1993年08月)
安全性能を向上 全車にサイドドアビーム、ハイマウントストップランプ、シートベルトウォーニング、運転席側Aピラーのアシストグリップを採用して安全性能を向上。そのほか、フルオートエアコンとパワーウインドウがオプション設定された。(1992.9)
いすゞ ビッグホーン(91年〜02年)の中古車情報
全国(100台)