2002/10
2011/09
ヒュンダイ TB(02年〜)
生産中モデル
環境・安全性能の高さは折り紙付き ヒュンダイの日本におけるエントリーモデルとして設定されているのが2002(H14)年10月に発売されたTB。本国やヨーロッパではクリックという名前で販売されているが、日本では「シンク・ベーシック」を意味するというTBの名前で販売されている。全長を4m以下に抑えたコンパクトなハッチバックボディは、シンプルでクリーンなイメージの外観デザインを採用。内装も機能重視のシンプルなものとされている。1.3Lのエンジンは当時の日本で「優-低排出ガス認定」を受け、衝突安全性は当時のユーロNCAPで最高レベルとされた4つ★の認定を受けている。(2002.10)
ヒュンダイ クーペ 【プレイバック試乗】
V6のパワー感は手応えあり。199万円のプライスは衝撃的コンセプト2.7LのV6&フル装備。ともあれ価格は衝撃的今やその販売台数では世界8位の位置につける巨大メーカー、ヒュンダイが、本格的なハイパワースポーツクーペとして昨年より韓国内で販売しているのがこれ。FFプラットフォームを使ったスペシャリティカーとして、かの地では一定の支持を得ているとい[全文](2010/05/20)