2002/10
2010/03
ヒュンダイ TB(02年〜)
生産中モデル
環境・安全性能の高さは折り紙付き ヒュンダイの日本におけるエントリーモデルとして設定されているのが2002(H14)年10月に発売されたTB。本国やヨーロッパではクリックという名前で販売されているが、日本では「シンク・ベーシック」を意味するというTBの名前で販売されている。全長を4m以下に抑えたコンパクトなハッチバックボディは、シンプルでクリーンなイメージの外観デザインを採用。内装も機能重視のシンプルなものとされている。1.3Lのエンジンは当時の日本で「優-低排出ガス認定」を受け、衝突安全性は当時のユーロNCAPで最高レベルとされた4つ★の認定を受けている。(2002.10)
スバル サンバー 【一部改良】
■一部改良が施され、安全性や排ガス性能、機能性の向上が図られた↑ボディカラーはパネルバンを除く全モデルに設定された新色のスターリングシルバー・メタリックを含む全6色が用意ディアスワゴン、トラック、パネルバン、バンを擁し、高い積載能力と優れた安定性で人気のスバル サンバー シリーズに一部改良が施された。エクステリアではトラックのTC、TCスーパーチャージャー、TCハイルーフ、TCハイルーフ スーパーチャージャーにメッキタイプのフロントグリルが装着された。インテリアでは、CDプレーヤー&AM/FM電子チューナー一体オーディオがトラックのTC、TCスーパーチャージャー、TCハイルーフ、TCハイルーフ[全文](2008/07/28)