1989/10
2008/11
ホンダ ビガー(92年〜95年)
広い室内空間が魅力の3ナンバーセダン 全幅が1700mmを超えて3ナンバーボディとなったビガー。室内空間もさらに広くなり、居住性は余裕たっぷりになった。エンジンはこれまでの2Lの直5に加えて、2.5Lの直5SOHCを追加。ミッションはいずれも4AT。 室内の本木目パネルや本革シートは従来とおり。一部のグレードには前席エアバッグ、TRC,ABS、スーパーリアルサウンドシステムなどが装着される。(1992.1)
ホンダ ビガー(89年〜91年)
直列5気筒という変わったエンジンを搭載 フロント部分に直列5気筒という珍しいエンジンを搭載するミドルサイズセダン。アコードインスパイアは兄弟車となる。2Lのエンジンをはじめ、4輪ダブルウイッシュボーンサスペンション、5MT/4AT、そして4ドアハードトップボディなどすべてインスパイアと同じ。違いはフロント回りが横長ヘッドライトと小さなグリルのデザインになり、内装の木目パネルが異なる程度。もちろんオプションでTCS&ABSのセットや運転席エアバッグ、本革シートなどが選べる設定も変わらない。(1989.10)
ホンダ エリシオン(現行型)
低重心化による高い走行性能が魅力! 上質装備のフラッグシップミニバン このモデルの変遷をみる 2004年5月/デビュー 2005年1月/グレード追加 2005年9月/一部改良&グレード追加 2006年1月/特別仕様車 2006年12月/マイナーチェンジ&グレード追加 2007年8月/グレード追加CONCEPTアルファードとエルグランド[全文](2008/11/19)