1988/07
2010/02
ホンダ コンチェルトハッチバック(88年〜92年)
英国ではローバー名で発売された 英ARG社との共同開発で生まれた5ドアハッチバック。現地ではローバー200の後継車として発売された。メカニズムは1.5L、1.6Lの3タイプのエンジン、4輪ダブルウィッシュボーンサスペンション、5MT/4AT、そして2タイプ設定された4WDなど基本的にはセダンと同じ。装備も準じており、上級グレードに本革シートを採用するなど豪華な内容を誇る。14インチホイールに65偏平タイヤが装着される。(1988.7)
ホンダ アクティトラック【フルモデルチェンジ】
広いキャビン空間と 軽トラックNo.1の小回り性能を実現↑ボディカラーは写真のタフタホワイト、ペイブルーの2色コンセプト|内外装|バリエーション|SPECIFICATIONS コンセプト「居住性」「機動性」「耐久性・信頼性」の向上が図られたホンダの軽トラ、アクティトラックが10年ぶりにフルモデルチェンジされた。「居住性」「機動性」「耐久性・信頼性」を高めたモデルチェンジをメーカーはうたっている。基本的なパッケージレイアウトを見直すことにより、広いキャビン空間と、軽トラックNo.1の最小回転半径3.6m(FF車)の小回り性能が実現されるなど、使い勝手の向上が図られた。また、サビに強い亜鉛メッキ鋼[全文](2009/12/22)