1987/09
2010/02
ホンダ シビックシャトル(87年〜95年)
RVテイストあふれるステーションワゴン シビックの1バリエーションとして登場。共通のシャーシに背の高い5ドアボディを載せたステーションワゴンで、FMCによってサイズアップし、室内スペースが拡大した。また、サスペンションが4輪ダブルウィッシュボーンとなり走行性能も向上している。エンジンは1.5L、1.6Lの直4SOHCの2種類で、FFと4WDがある。4WDのみスーパーロー付き5MTとなる以外は5MT/4ATが選べる。その4WDはセンターデフにビスカスカップリングを用いたリアルタイム式。フルフラットになるシートは多彩なアレンジが可能。(1987.9)
ホンダ アクティトラック【フルモデルチェンジ】
広いキャビン空間と 軽トラックNo.1の小回り性能を実現↑ボディカラーは写真のタフタホワイト、ペイブルーの2色コンセプト|内外装|バリエーション|SPECIFICATIONS コンセプト「居住性」「機動性」「耐久性・信頼性」の向上が図られたホンダの軽トラ、アクティトラックが10年ぶりにフルモデルチェンジされた。「居住性」「機動性」「耐久性・信頼性」を高めたモデルチェンジをメーカーはうたっている。基本的なパッケージレイアウトを見直すことにより、広いキャビン空間と、軽トラックNo.1の最小回転半径3.6m(FF車)の小回り性能が実現されるなど、使い勝手の向上が図られた。また、サビに強い亜鉛メッキ鋼[全文](2009/12/22)