1987/09
2008/12
ホンダ シビックシャトル(87年〜95年)
RVテイストあふれるステーションワゴン シビックの1バリエーションとして登場。共通のシャーシに背の高い5ドアボディを載せたステーションワゴンで、FMCによってサイズアップし、室内スペースが拡大した。また、サスペンションが4輪ダブルウィッシュボーンとなり走行性能も向上している。エンジンは1.5L、1.6Lの直4SOHCの2種類で、FFと4WDがある。4WDのみスーパーロー付き5MTとなる以外は5MT/4ATが選べる。その4WDはセンターデフにビスカスカップリングを用いたリアルタイム式。フルフラットになるシートは多彩なアレンジが可能。(1987.9)
【新型車】ホンダ オデッセイ
デザインは先代モデルを継承しながらも環境&快適性が大幅に向上されたPERFORMANCEエンジン種類やミッション、最新装備などを解説先代のデザインを継承しつつ先行・環境性能を進化 プラットフォームを低床化することでミニバンの世界に新しいスタイリングを提案した先代オデッセイ。4代目となる新型もこのコンセプトを継承[全文](2008/11/26)