1998/04
2008/12
ホンダ キャパ(98年〜02年)
大きなガラスエリアで取り回しがラクチン ロゴとプラットフォームを共有した背高の5ドアハッチバック。スペース効率を追求した室内はマルチモードリアシートによる多彩なシートアレンジが可能で使い勝手はミニバン並みといえる。全長を3775mmに抑えた四角いボディは大きなガラスエリアで見切りが良く、取り回ししやすい。エンジンは1.5Lの直4のみで、これにステアリングに付いたスイッチで走行モードを切り替えられるCVTと組み合わされる。前席エアバッグとABSが標準装備される。(1998.4)
【プレイバック試乗記】三菱 ランサーセディア
※この記事はカーセンサー関東版23号2000年6月22日発売号に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです乗り心地重視のセッティングに出来のいいCVTをプラス ↑ツーリングは足とタイヤが固めてあり、接地感覚のあるスポーツライクな走りができる(左)後ろ姿はクルマにとって見せ場の一つなのだが、このリアビューでは[全文](2008/10/01)