中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
フォード モンデオワゴンのカタログ情報
カーセンサーラボ >  カタログ >  フォード >  モンデオワゴン

フォード モンデオワゴン

フォード モンデオワゴンのフルモデルチェンジ一覧

1994/04
2001/03

1994/04

2009/07

フォード モンデオワゴン(01年〜) フォード モンデオワゴン(01年〜) フォード モンデオワゴン(01年〜)

フォード モンデオワゴン(01年〜)

生産中モデル

高い使い勝手を発揮するミドルワゴン フォードのミドルクラスワゴンで、FMCによってニューエッジデザインを採用した。パッケージングはインサイド・アウトの発想で作られ、ロングホイールベースやワイドトレッドによってクラスを超えた広さを実現した。カーゴルームの広さはクラスでもトップ水準だ。107kW/190N・mのパワー&トルクを発生するエンジンは新開発の2Lの直4デュラテックで、電子制御4速ATと組み合される。SRSデュアルステージ・エアバッグを始め、フロントサイド&カーテンエアバッグなどが標準で装備される。上級グレードのGHIAには本革パワーシートなどの快適装備が装着される。(2001.4)

フォード モンデオワゴン(94年〜01年) フォード モンデオワゴン(94年〜01年) フォード モンデオワゴン(94年〜01年)

フォード モンデオワゴン(94年〜01年)

ヨーロッパで開発された世界戦略車 1993(H5)年にデビューしたモンデオは、翌年の1994(H6)年にヨーロピアン・カー・オブ・ザ・イヤーに選出されたほか、1994(H6)年と1995(H7)年には欧州ミディアムクラスの販売実績N0.1を成し遂げたベストセラーカーだ。本国ではセダンのほかにトゥルニアと呼ばれるワゴン、そしてクーペの3つのボディタイプを用意するが、そのうちセダンとワゴンが1994(H6)年から日本へ導入された。エンジンラインナップは1.8Lの直4DOHC、1.8Lディーゼルターボ、2L直4DOHC、そして2.5LのV6DOHCの4種類。F1技術がフィードバックされた最新のエンジンマネージメントシステムEEC-Vを全車に搭載していた。また、ガソリン車を全車レギュラーガソリン対応にしたり、電動格納式ミラーを設定するなど、日本市場を見据えたジャパンスペックモデルも用意していた。(1994.4)

フォード モンデオワゴンと比較の多い車種

日産 セフィーロワゴン
アウディ A4アバント
ホンダ オルティア

フォード関連のニュース

【プレイバック試乗記】マツダ トリビュート ※この記事はカーセンサー関東版46号(2000年12月7日発売)に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです重めの操舵力と4WD システムでロールを抑えたスポーティな走り↑マツダ独自の4WDシステムによりスポーティな走りを実現(左) リアゲートのウインドウは独立して開閉できる。ガラスハッチも大きく便利(右)マツダがフォードと共同開発したSUVは、「オンロードでもオフロードでも走りを楽しめる車」が開発コンセプト。そのため、ボディをモノコック構造にし、軽量化を実現。また、独自の高剛性・安全ボディ「MAGMA」をさらに進化させた。