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フィアット 500Cのカタログ情報
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フィアット 500C

フィアット 500Cのフルモデルチェンジ一覧

2009/09

2012/05

フィアット 500C(09年〜) フィアット 500C(09年〜) フィアット 500C(09年〜)

フィアット 500C(09年〜)

生産中モデル

人気のイタリアンコンパクトに、ピラードカブリオレが追加 小粋で愛くるしいデザインが人気のフィアット500に追加されたオープンモデル。カブリオレとはいってもピラーを残してルーフ前端からリアウインドウ下端までソフトトップが開く、スライディングルーフ式が採用されている。これは初代500トッポリーノや2代目ヌオーヴァ500と同じ方式だが、今回晴れて電動化された。重量の増加はグレードによって異なるが、+10kg〜+40kgの範囲にとどめられている。グレードは、1.2Lの500C 1.2 8V ポップ、1.4Lの500C 1.4 16V ラウンジ。ローンチ時には、500台限定の特別仕様版500C 1.4 16V SS(エッセエッセ)も用意。いずれも組み合わされるミッションは、ATモード付き5速デュアロジックで価格は、500C 1.2 8V ポップが239万円、500C 1.4 16V ラウンジの299万円となる(2009.9)

フィアット 500Cと比較の多い車種

アウディ Q5
アウディ S5カブリオレ
アウディ A4アバント

フィアット関連のニュース

フィアット 500/500C ツインエア【追加グレード】 旧車気分を最新モデルで楽しめる「現代版クラシックカー」 ↑上級仕様“ラウンジ”は各部にクロームパーツ、15インチホイールを装着(左)従来の500と同一のインパネ回り(右)500(チンクエチェント)ファンの中には、かの愛しき2代目ヌォーバ500のひそみにならい、2気筒エンジンを積むこのツインエアこそ、500の正真正銘の復刻版だと信じる人も、少なくないはず。ついでにオープントップの全文](2011/03/31)

フィアット プント エヴォ【マイナーチェンジ】
アイドリングストップを採用し、エコカー補助金対象に↑ボディカラーは、写真のイージーリスニングホワイトを含む全4色イタリアの小粋なコンパクトシティラナバウト、グランデプントに変更が施され、プント エヴォ[全文](2010/05/27)
フィアット アバルト グランデプント エッセエッセ 【追加モデル】
さらなるチューニングと専用装備が与えられたアバルト版グランデプントの上級モデル↑ボディカラーは、専用色であるビアンコ1色のみの設定となっているフィアット車のチューニングで知られるアバルトが手掛けるモデ[全文](2009/06/05)
フィアット グランデプント 【一部改良】
内外装の仕様変更やラインナップの見直しを実施↑ボディカラーは新たにスカレッドとヒリービリーブルーが追加され、各モデルそれぞれ3色ずつ計6色が用意されるシンプルな外観とイタリアンテイスト溢れる内装で人気[全文](2009/05/15)