2003/11
2012/02
タント(11年〜)
生産中モデル
生産期間 (2011年11月)?
低燃費化技術「e:S(イース)テクノロジー」を採用 2011年9月にデビューしたミライースで投入された低燃費化技術、e:S(イース)テクノロジーの「新エンジン」「新eco IDLE」「エコ発電制御」がNA車に組み込まれた。これらにより、JC08モード燃費が2WD車で24.8km/L、4WD車は24km/Lを実現した。(2011.11)
タント(11年〜11年)
生産期間 (2011年06月)?(2011年10月)
新世代エンジンを搭載し環境性能を向上 環境性能の高い第2世代KFエンジンが、すべてのNAエンジン車に採用された。その結果、NA全車が75%のエコカー減税対象となった。また、平均燃費計をカスタムLに標準採用するなど、装備の見直しが図られた。(2011.6)
タント(10年〜11年)
生産期間 (2010年09月)?(2011年05月)
全モデルにCVTを導入し、燃費性能が向上 全車にCVTを設定。これにより燃費性能の改善が図られ、NA車はFF/4WDともエコカー減税適合となった。加えて利便性の向上も図られており、上級グレードには、前席オーバーヘッドコンソールなどが設定されている。スポーティモデルのタントカスタムでは、前後デザインを一新することで、迫力と高級感が向上した。(2010.9)
タント(09年〜10年)
生産期間 (2009年12月)?(2010年08月)
エコカー減税/補助金に対応 エンジンの制御を最適化し、NAエンジンでFFのCVT車は、エコカー減税およびエコカー補助金に適合となった。インテリアでは、シックで質感の高いブラウンのシート色が採用されている。また、CVTを搭載しながらも、リーズナブルな価格のX“Special”など、新グレードが導入された。(2010. 1)
タント(07年〜08年)
生産期間 (2007年12月)?(2008年11月)
センターピラーレスドアを採用したファミリィワゴン 広さと使いやすさを追求、「ママのワゴン」としてファミリィ層をターゲットとした軽ワゴンの2代目。親しみやすさを演出する丸みを帯びたシルエットやパーツをもつ、コンパクトなノーズに大きくスクエアなキャビンが特徴的。プラットフォームを一新し室内長2160mmとさらに広くなった室内には、子育てユーザーの声を開発に生かしたという便利な機能が充実。開口幅1480mmを誇るセンターピラーレスの助手席側スライドドアをはじめ多彩なシートアレンジなど、子育てファミリィに便利な仕様に仕上げられている。またベーシックモデルだけでなく、エアロパーツや黒基調の室内をもつこだわりのカスタムもラインナップされている。(2007.12)
ダイハツ タント(07年〜)の中古車情報
全国(1626台)