1986/05
2012/02
ダイハツ アトレー(99年〜01年)
新規格に合わせてスペースを拡大 軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン。広く快適な室内&ラゲージスペースを実現させ、長距離ドライブでも快適な乗り心地をもつ。ジウジアーロデザインによるベーシックモデルのほか、メッキパーツなどアメリカンテイストを取り入れたカスタムをラインナップ。エンジンは660ccの直3で、DOHCモデルは5MT/3ATが、ターボモデルには5MT/4ATがそれぞれ組み合わされる。全モデルに2WDとフルタイム4WDを設定。装備も充実しておりエアコン、パワステ、パワーウインドウ、パワードアロック、AM/FMステレオが全車に標準装備となる。(1999.1)
ダイハツ アトレー(94年〜98年)
ダイハツ アトレー(90年〜93年)
ダイハツ アトレー(86年〜90年)
ダイハツ アトレー7 【プレイバック試乗記】
※この記事はカーセンサー関東版30号(2000年8月10日発売)に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです余裕のトルクでスムーズな走り。7人乗っても大丈夫 ↑無理してエンジンを回さなくても余裕の走りが得られるので、スムーズかつ静かな走りが可能(左)アトレーとは異なる大型のテールランプが小型車であることを主張(右)アトレーをベースに、1.3Lエンジンを搭載した7人乗りのアトレー7が発売された。軽自動車をベースにしたミニバンとしてはスバルのドミンゴがあったが、スバルでは軽自動車が新規格に移行した後、ドミンゴの生産を中止して[全文](2008/12/17)