2007/05
2012/05
C4ピカソ(11年〜)
生産中モデル
生産期間 (2011年02月)?
内外装の質感を向上、スポーティに変身 フロントフェイスに新デザインのダブルシェブロン(シトロエンのロゴ)が与えられた。同時にC4の車名ロゴも刷新された。また、キセノン式ヘッドライトやクリアカラーのウインカーレンズ、7個のLEDを配置したポジションランプが採用されるなど、スポーティなエクステリアとなった。室内では、シートの素材が見直され、質感の向上が図られている。(2011. 2)
C4ピカソ(10年〜11年)
生産期間 (2010年04月)?(2011年01月)
ラインナップの見直しとプライスダウンを実施 2種類あった、ミッションを6速EGS(エレクトロニックギアボックスシステム)に一本化。またHIDヘッドライトをハロゲンに変更するなど装備も見直され、従来型より28万円の値下げとなった。(2010.4)
C4ピカソ(09年〜10年)
生産期間 (2009年02月)?(2010年03月)
新開発エンジンの採用と装備の充実化を実施 1.6L直4DOHCターボ搭載の新グレードを導入。組み合わされるミッションは、4ATと6EGSの2種類。オプション装備だったパノラミックガラスルーフを含むグラスパッケージが標準装備化された。また、グレード体系を見直し、2Lモデルが廃止され、1.6Tエクスクルーシブの1グレード構成となった(2009.2)
C4ピカソ(08年〜09年)
生産期間 (2008年01月)?(2009年01月)
ユーロ高により価格を改定 ユーロ高(為替レートの変動)により車両価格が改定された。併せてオプションの価格も改定されている。(2007.12)
C4ピカソ(07年〜07年)
生産期間 (2007年05月)?(2007年12月)
広大なガラスエリアで開放感あふれるMPV ’06年のパリサロンで発表されたシトロエンの7人乗りマルチパーパスビークル。ビジョスペースコンセプトによる、大きいフロントウインドウとガラスサンルーフによる広いガラスエリアと、広い室内空間が特徴。同クラスの約2倍の広さをもつフロントウインドウは良好な視界と、サンルーフと共に室内に開放感と明るさをもたらす。室内は3列ともクラス最大級の広さで、大人7人が十分乗れる広さ。2列目はシート幅が同じで、中央の席も狭くない。2Lエンジンに新型2ペダルMTの6速EGSと4ATの組み合わせ。リアにエアサスが採用され、乗り心地の良さと、荷物を積んだ際の挙動安定に貢献。さらに停車時にラゲージの高さが調節可能。(2007.5)
シトロエン C4ピカソ(07年〜)の中古車情報
全国(23台)