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クライスラー PTクルーザーのカタログ情報
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クライスラー PTクルーザー(00年〜)

クライスラー PTクルーザーのフルモデルチェンジ一覧

2000/07

2009/07

クライスラー PTクルーザー(00年〜)のマイナーチェンジ一覧

クライスラー PTクルーザー(08年〜)

PTクルーザー(08年〜)

生産中モデル

生産期間 (2008年12月)?

リミテッドのオーディオシステムを強化 09年モデルでは、リミテッドにAM/FM電子チューナー付き6連装CDオートチェンジャーおよびサブウーハー付きボストンアコースティック製スピーカー6基を装着。さらに全グレードに保証メニューが強化された「クライスラーケア」が標準適用されている。(2008.12)

クライスラー PTクルーザー(08年〜08年)

PTクルーザー(08年〜08年)

生産期間 (2008年01月)?(2008年11月)

上級グレードの装備を充実させた 08年モデルとなり、トリップコンピュータを追加装備した。リミテッドには17インチホイールとクロームサイドモールディングを装着。さらに室内にもシルバーアクセント付きステアリングやシルバーシフトノブ、カーボン調センターパネルなどを採用した。外板色はサーフブルーなど4色が追加されている。(2008.1)

クライスラー PTクルーザー(07年〜07年)

PTクルーザー(07年〜07年)

生産期間 (2007年03月)?(2007年12月)

変速ショックを軽減する機能を追加した 4ATに変速時のショックを軽減する、バリアブルラインプレッシャー機能を追加した。インテリアではセンターコンソールライトを追加装備している。他にも3色のボディカラーを新たに設定した。(2007.3)

クライスラー PTクルーザー(05年〜07年)

PTクルーザー(05年〜07年)

生産期間 (2005年11月)?(2007年02月)

内外装のデザインを変更 前後のグリル回りのデザインを滑らかなものにしてクロームのアクセントを強調したほか、インテリアのデザインを大きく変更されて洗練し雰囲気が演出された。運転席6ウェイパワーシートを備えるなど装備も向上している。(2005.11)

クライスラー PTクルーザー(04年〜05年)

PTクルーザー(04年〜05年)

生産期間 (2004年10月)?(2005年10月)

エンジンの排気量の拡大とグレードの追加 全車のエンジンを2Lから2.4Lに拡大して動力性能を高めたほか、さらに2.4Lターボを搭載する新グレードのGTをラインナップした。GTには専用のスポイラーやクロームクラッドアルミホイールなどが装備される。(2004.10)

クライスラー PTクルーザー(03年〜04年)

PTクルーザー(03年〜04年)

生産期間 (2003年10月)?(2004年09月)

グレードに応じて細かな装備を変更 クラシックに盗難防止システムを採用し、リミテッドのシート表皮を変更するなど、グレードに応じて装備を変更した。また全車にルーフアンテナを採用するとともにエンジン出力を100kWに落として燃費を向上させた。(2003.10)

クライスラー PTクルーザー(02年〜03年)

PTクルーザー(02年〜03年)

生産期間 (2002年10月)?(2003年09月)

廉価グレードにもサイドエアバッグを採用 全車に球形のシフトノブを採用してオートティックの操作を容易にしたほか、廉価グレードのクラシックにもサイドSRSエアバッグを採用。また、ホイールのデザインやシート表皮の素材を変更した。(2002.10)

クライスラー PTクルーザー(02年〜02年)

PTクルーザー(02年〜02年)

生産期間 (2002年01月)?(2002年09月)

ATと外観の変更 02年モデルではシフトレバーを操作することでマニュアル車感覚の運転が可能となるオートスティックを採用したほか、前後のバンパーをボディ同色に変更した。またボディカラーに新色を設定した。(2002.1)

クライスラー PTクルーザー(01年〜01年)

PTクルーザー(01年〜01年)

生産期間 (2001年02月)?(2001年12月)

02年モデル販売開始 細部の変更を行った02年モデルを発売。(2001.2)

クライスラー PTクルーザー(00年〜01年)

PTクルーザー(00年〜01年)

生産期間 (2000年07月)?(2001年01月)

クラシックカーを思わせるスタイリング ネオンをベースに開発されたPTクルーザーは、古き良き時代を想起させるような懐かしい1930年代デザインを採用するクラシカルなスタイルが特徴だ。ハッチバックのボディは後方にいくに従ってルーフが高くなるデザインにより、後席には広々とした居住空間が確保される。またリアシートは分割可倒式かつ脱着式で26通りものアレンジが可能だ。エンジンは2Lの直4で、104kW/188N・mの十分なパワー&トルクを発生する。駆動方式はFFで、トラクションコントロール機能付きABSやデュアルSRSエアバッグ、サイドエアバッグ(リミテッド)など、安全装備が充実している。(2000.7)