1988/02
2008/11
コルベットコンバーチブル(93年〜94年)
生産期間 (1993年11月)〜(1994年10月)
安全性の向上と外観の変更 運転席側のエアバッグに加え、助手席側にもエアバッグを標準装備。また、ホイール、オーバーフェンダー、ドアミラーがボディ同色となった。(1993.11)
コルベットコンバーチブル(91年〜92年)
生産期間 (1991年11月)〜(1992年10月)
性能の向上 最高出力300psを誇る新設計の5.7LのV8エンジン(LT1)を搭載。(1991.11)
コルベットコンバーチブル(90年〜91年)
生産期間 (1990年11月)〜(1991年10月)
外観の変更 フロントとリアのデザイン、及びサイドパネルのエアアウトレットパネルの形状を変更。また、アルミホイールがタービン状のデザインをもった新型になった。(1990.11)
コルベットコンバーチブル(89年〜90年)
生産期間 (1989年10月)〜(1990年10月)
内観の変更と性能の向上 アルミホイールのデザインが若干変更されたのと同時に、インストルメントパネル、センターコンソール、ドアトリム、ステアリングホイールといったインテリアデザインが一新。また、エンジン出力が240psから245psへと向上した。(1989.10)
コルベットコンバーチブル(88年〜89年)
生産期間 (1988年02月)〜(1989年09月)
トップ・オブ・アメリカンスポーツ 4世代目に当たるC4コルベットは1984(S59)年にデビュー。クビレのあるコークボトルラインで人気を博したC3コルベットスティングレイとは打って変わって、ウエッジシェイプのロングノーズ&ショートデッキというスポーツカースタイルを採用した。クーペとフルコンバーチブル(1986年〜)の2ボディタイプで、カウルは伝統の強化プラスチック製。日本仕様は当初205〜240psの5.7LのV8OHVであったが、1992(H4)年から300psのLT1エンジンに換装された。また、GM初のDOHCエンジンLT5を積むZR1は400psオーバーを誇り、専用チューンドサスを採用することでハードな走行にも十分耐えた。これは、GM傘下であったロータス社との提携が一つのカタチになったものだ。(1988.2)
シボレー コルベットコンバーチブル(88年〜97年)の中古車情報
全国(4台)
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