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シボレー コルベットコンバーチブルのカタログ情報
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シボレー コルベットコンバーチブル

シボレー コルベットコンバーチブルのフルモデルチェンジ一覧

1988/02
1997/05
1997/06
2005/01

1988/02

2008/08

シボレー コルベットコンバーチブル(05年〜) シボレー コルベットコンバーチブル(05年〜) シボレー コルベットコンバーチブル(05年〜)

シボレー コルベットコンバーチブル(05年〜)

生産中モデル

アツイ走りを楽しめるオープンスポーツ アメリカンハイパフォーマンスカーの代表ともいえるクルマがコルベット。6代目モデルが登場したのは2005(H17)年2月。ロングノーズ&ショートデッキのいかにもコルベットらしいデザインだ。電動開閉式のソフトトップは18秒でリアデッキに格納でき、クローズドにしたときのリアウインドゥ面積を拡大して後方視界を確保した。インテリアはデュアルコックピットデザインを採用。足回りには連続可変減衰力調整システムを備えている。エンジンは6LのV8OHVで、コルベット史上最強の297kW/564N・mの豪快なパワー&トルクを発生する。左ハンドルで4速ATと組み合わされる。(2005.2)

シボレー コルベットコンバーチブル(88年〜97年) シボレー コルベットコンバーチブル(88年〜97年) シボレー コルベットコンバーチブル(88年〜97年)

シボレー コルベットコンバーチブル(88年〜97年)

トップ・オブ・アメリカンスポーツ 4世代目に当たるC4コルベットは1984(S59)年にデビュー。クビレのあるコークボトルラインで人気を博したC3コルベットスティングレイとは打って変わって、ウエッジシェイプのロングノーズ&ショートデッキというスポーツカースタイルを採用した。クーペとフルコンバーチブル(1986年〜)の2ボディタイプで、カウルは伝統の強化プラスチック製。日本仕様は当初205〜240psの5.7LのV8OHVであったが、1992(H4)年から300psのLT1エンジンに換装された。また、GM初のDOHCエンジンLT5を積むZR1は400psオーバーを誇り、専用チューンドサスを採用することでハードな走行にも十分耐えた。これは、GM傘下であったロータス社との提携が一つのカタチになったものだ。(1988.2)

シボレー コルベットコンバーチブルと比較の多い車種

BMW Z4 Mロードスター
アウディ TTロードスター
フェラーリ テスタロッサ

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