中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
ビュイック リーガルのカタログ情報
カーセンサーラボ >  カタログ >  ビュイック >  リーガル

ビュイック リーガル

ビュイック リーガルのフルモデルチェンジ一覧

1990/01
1996/12

1990/01

2010/02

ビュイック リーガル(90年〜96年) ビュイック リーガル(90年〜96年) ビュイック リーガル(90年〜96年)

ビュイック リーガル(90年〜96年)

オーソドックスなミディアムラグジュアリイ アメリカンFFミドルサイズセダンのリーガル。本国デビューは1981(S56)年で、現地ではセンチュリーと呼ばれていた。いかにもアメリカの街角に似合いそうな保守的なルックスをもつが、そのオーソドックスな雰囲気が受けて、特にワゴンはちょっとしたリーガルブームを巻き起こした。しかし、その陰にはこの平凡なセダンと見ようによっては美しい2ドアクーペモデル(5人乗りもしくは4人乗り)もしっかりラインナップされていた。1988(S63)年には本国でリーガルと名乗る別のモデルが誕生したが、日本へは本国名センチュリーがそのままリーガルとして輸入され続けた。日本に導入されるパワートレインはV6に4ATを組み合わせ、必要な装備はほとんどフル装備されている。(1990.1)

ビュイック リーガルと比較の多い車種

ランボルギーニ ディアブロ
ホンダ シビックセダン
日産 ラフェスタ

ビュイック関連のニュース

スバル レガシィ 【マイナーチェンジ】 ■スバル初となる先進運転支援システムEyeSight装備モデルが設定↑ボディカラーは写真のオプシディアンブラック・パール(ツーリングワゴン 2.0GT EyeSight)、リーガルブルー・パール(B4 2.5i SI-Cruise)を含む全7色が揃うツーリングワゴン、B4、アウトバックを含むレガシィ シリーズにマイナーチェンジが実施された。今回の変更のメインは、スバル初となる衝突被害軽減(プリクラッシュセーフティ)機能を備えた先進運転支援システムEyeSight搭載モデルの設定や2.5Lエンジン搭載車の追加など、ラインナップが見直されたこと。このEyeSightは、新型ステレオカメラと新開発3[全文](2008/05/12)

クライスラー ジープチェロキー【プレイバック試乗】
オフロードの性能の高さとオンロードでの快適性を両立コンセプト硬派なジープブランドを継承しフルモデルチェンジイメージ優先の軟派なクロカン4WDが多い中、いかにも硬派らしく頑なにジープブランドを守ってきた[全文](2010/02/09)
プジョー207CC【マイナーチェンジ】
シリーズ共通のフロントフェイスを獲得、プライスダウンを実施↑ボディカラーは、写真のビアンカホワイトを含む全6色プジョーのコンパクトシリーズである207のオープンモデル、CCがマイナーチェンジを行った。[全文](2010/02/08)
シボレー トレイルブレイザー【プレイバック試乗】
洗練されたスタイルに似合うオンロード重視の走行性能コンセプトオンロードでの性能を重視した多目的SUVトレイルブレイザーはブレイザーの兄貴分としてデビューした全くの新車種。シボレーのラインナップ中ではミ[全文](2010/02/08)